ドラマ|妻はくノ一の動画を1話から全話無料で見れる動画配信まとめ

2013年4月〜5月まで市川染五郎主演で放送のドラマ「妻は、くノ一」

平戸と江戸を舞台に、三度の飯より星が好きな夫と、くノ一の妻が織りなす、愛と事件の物語。

主演の市川染五郎は、結婚後わずか1か月で妻に逃げられた青年を演じます。

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ドラマ「妻は、くノ一」の動画まとめ

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第1話「織姫と彦星」
海と星にしか興味のない平戸藩士・雙星彦馬(市川染五郎)の下に美しい妻・織江(瀧本美織)が嫁いできた。が、夢のような新婚生活もわずかひと月、織江は理由も告げずに姿を消す。(引用元:NHK)

ドラマ「妻は、くノ一」1話のネタバレ
主人公である雙星彦馬(市川染五郎)は平戸藩の藩士、海と星だけにしか興味の無かった彼の元に織江(瀧本美織)という美しい妻が嫁いできました。

まるで夢のような新婚生活、でもその夢は長くは続かずほんのひと月ほど経った時になぜか織江が行方をくらませてしまったのです。

夫である雙星には何の理由も告げてはくれませんでした。

そんな織江、実は平戸藩に対抗する幕府側の密偵だったのです。西国諸藩の見せしめにと平戸は取りつぶされようとしていたのです。

そんなことは知らない雙星は愛する妻を見つけたいと江戸へと出てきます。

そこで昔からの親友である千右衛門(堀部圭亮)と会った彼は平戸藩の前藩主である松浦静山(田中混)と引き合わされることとなりました。

かしこまる彼に無情にも静山は「もしも織江が目の前に現れたならば即効斬る」とのお言葉をいただいてしまうのです。

ドラマ「妻は、くノ一」1話の感想
海と星が好き、素敵な趣味だと思います。でも女の子にもてないのは確か、そんな彼が瀧本美織ちゃんのような素敵な奥様をもらったのですから大喜びするのもいなくなったからと江戸まで出てきて探そうとするのもよく分かります。でも実は彼女が迫ってきたのは計算づく、密偵としてのお仕事の為だったと知ったらきっと強いショックを受けることでしょう。たったひと月の新婚生活でしたが、そこで織江の方も雙星の素朴な優しさを知り自身の仕事を続けるべきかどうしようか迷っていてくれることを願います。何の理由も告げずに姿を消したら心配して探そうとするに決まっていますから、スマートな別れ方をしなかったところから迷いが見える気がするのですが気のせいでしょうか。
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第2話「あやかし」
彦馬(市川染五郎)は妻の織江(瀧本美織)を探す足がかりに寺子屋の師範となり、太郎吉という男の子と知り合う。江戸で迷子になり、長屋の住人に育てられる太郎吉に…。(引用元:NHK)

ドラマ「妻は、くノ一」2話のネタバレ
突然に姿を消してしまった妻の織江(瀧本美織)を探すために江戸に出てきた雙星(市川染五郎)ですが、何の伝手もない場所で人探しは無謀な挑戦でしかありません。

取り合えず足掛かりになればと寺子屋の師範となったのでした。

そこで出会ったのが太郎吉という名の男の子です。

彼は江戸で迷子となり、そのまま親切な長屋の住人らに育ててもらったという子なのでした。

雙星は自分の境遇を重ね合わせ何かとかまってあげるようにします。

ですがなかなか太郎吉は心を開いてくれないままでした。

そんな折、元藩主である松浦静山(田中混)の屋敷では怪現象が起こっていたのです。

どこからか夜になると祭囃子の音が聞こえてくるのです。更には火の玉も出現、そこで雙星は寺子屋の子供たちと共に謎解きを始めるのでした。

そしてそれこそが、幕府の陰謀へと近づくことであったのです。

ドラマ「妻は、くノ一」2話の感想
江戸で人探しをするためには人と関わる必要あり、それに何もせず暮らしていくだけではお金も減っていくばかりです。星や空への知識を持つ雙星、しかも心優しい彼ならば寺子屋の師範というのは天職かもしれません。そこで出会った太郎吉、迷子となり親と離れた身でも周りの人たちが少しずつ自分たちの出来ることをやってあげて育ててあげる、長屋というのは温かいものです。そんな中で愛情たっぷりに育ち元気にすくすくととなれば良いのですが、やっぱり親がいる子には敵いません。トラウマを抱えた彼は心を開くことが出来ずにいるのが可哀そうでした。
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第3話「歩く人形」
平戸藩の動向を調べるため、織江(瀧本美織)は飯炊きとして静山(田中泯)の下屋敷に入り込む。そんな折、彦馬(市川染五郎)は夜になると歩く唐人人形の謎を解くため…。(引用元:NHK)

ドラマ「妻は、くノ一」3話のネタバレ
彦馬(市川染五郎)の元から去った織江(瀧本美織)でしたが、平戸藩の動向を知ろうと飯炊きとして元平戸藩主・静山(田中混)の下屋敷に入り込んでいました。

一方でなんと彦馬の方も静山の屋敷に泊まることとなったのです。

彼は、夜になると歩き出すという唐人人形の謎を調べるためでした。

彦馬は知らないものの久方ぶりに共に同じ屋根の下で一晩過ごすようになったわけです。

織江はせめて夫の姿を見ようと天井裏から潜んでいきます。

すると何者かが彦馬を襲おうとする場面に出くわしてしまいました。彼女は危機一髪、夫の窮地を救います。

その頃、上屋敷の方でも騒動が起こっていました。

奥女中として勤めていたお弓(佐藤めぐみ)が実は密偵だったのです。

彼女は静山に見破られ、そして切り殺されます。もしも織江と会ったらすぐに切り殺す、それは真実だったわけです。

ドラマ「妻は、くノ一」3話の感想
同じ下屋敷内で泊まることとなった織江と彦馬、わざわざ天井裏を伝って夫の姿を見に行ったのは未練ゆえでしょうか。でもそのおかげで彦馬は殺されずに済みました。唐人人形の謎もまた幕府の陰謀と関わっているのか、彼を襲おうとした犯人は何者なのでしょう。もしも織江と同じ関係者であれば彼女は見てみぬふりをしていたかもしれませんから、様々な陰謀が渦巻いている気がします。下屋敷だけでなく上屋敷も密偵が見つかる、それも奥女中と言えばかなり深い部分まで入り込んでいます。何とも物騒な世界、彦馬は無事織江と出会い帰っていくことができるのでしょうか。
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第4話「忍びの宿命」
長崎出島のオランダ商館一行が江戸にやってきた。シーボルトと面会する静山(田中泯)に同行を許された彦馬(市川染五郎)は、蒸気で動く船の存在を聞かされ異国への夢を膨らます。(引用元:NHK)

ドラマ「妻は、くノ一」4話のネタバレ
主人公の彦馬(市川染五郎)、この度はあのシーボルトと会っていました。

静山(田中混)と面会する場への同行が許されたのです。

シーボルトはその他にも数人のオランダ商館ご一行として長崎の出島経由で江戸へとやってきていたのです。

見たこともない風貌や高い背の外人さんたち、蒸気で動く船の存在など彦馬の異国への夢は膨らみます。

ただの藩士のはずの彦馬、なのに海外の人との交渉という大切な場にいられるのは彼が静山からの信を得ている証拠です。

織江(瀧本美織)は彦馬のことを取るに足らない存在だと報告して来ていたはずなのに、疑惑が深まっていきます。

そんな中、下働きとして静山の屋敷に入りこんでいた織江が下男に襲われました。

ここで騒いで正体が露呈してしまってはその後の行動に支障が出てしまいます。

なので仕方なく彼女はそれを甘んじて受け入れるのです。

ドラマ「妻は、くノ一」4話の感想
シーボルトの登場、長崎出島とか一気に歴史を感じさせられるストーリーとなってきます。海外からの使者は日本人にとっては大切なお客様、その交渉の場にいられるのであれば決して取るに足らない存在なんかでは無いでしょう。夫を無残に殺されないために・疑われないようにと織江がわざと誤った情報を流したのでしょうか。でもついに疑問を感じるものが出てきており、大ピンチです。ピンチといえば織江も、スパイとして入り込んでいる以上は品行方正に目立たず問題を起こさずおとなしくしていたでしょう。そんな彼女に付け入ろうと襲ってきた下男、それを受け入れる彼女が哀れです。
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第5話「いのちのお守り」
彦馬(市川染五郎)は一両小判を十五文で客に買わせて川に投げさせる男と出会うが、投げられた小判の行方を追うと、寺子屋の教え子・藤松(松本金太郎)が寒空の下、川に潜っては拾っていた。(引用元:NHK)

ドラマ「妻は、くノ一」5話のネタバレ
主人公の彦馬(市川染五郎)が出会ったのは不思議な男、彼はなぜか一両小判を十五文で客に買わせて、それを川に投げさせるという商売を行っていたのです。

不思議に思った彦馬が投げられた小判の行方を追ったところ、寺子屋の教え子である藤松(松本金太郎)が川にもぐり拾う姿を目撃してしまいます。

寒い中で幼い子供が川にもぐって、不憫なことです。

彼の父親は怪我をして働けなくなったため、そうまでしても藤松が働かなければならなかったのです。

そんな彼を不憫に思った彦馬、何か他に良い商売は無いかと必死で考えてやるのでした。

一方で、そんな彦馬を取るに足らない存在と嘘をついていた織江(瀧本美織)は上司から疑惑の目を向けられていました。

そんなことは知らず隠密活動を続ける彼女、松浦静山(田中混)の屋敷で不穏な書き込みがされた書物を盗み出すのです。

ドラマ「妻は、くノ一」5話の感想
父親がケガして働けなくなった、その時代には何ら保証はされていないのですからこのままでは野垂れ死ぬばかりです。だからといってとにかく出来ることをと頑張る子供の姿は不憫でしかありません。わざわざ寒空の中を川にもぐってといった過酷なものではなく、良い商売が見つかればよいのにと心から思えます。寺子屋である程度の読み書きも学んでいるのですから、いくらでもありそうです。一方の織江は引き続き隠密活動を頑張っていたよう、静山の屋敷から見つかった書物は役に立つのでしょうか。上司から疑惑の目を向けられていることもあり、彼女の方も心配です。
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第6話「つぐない」
静山(田中泯)が軍艦建造を企んでいるような書き込みをした書物を織江(瀧本美織)が盗み出した。それが幕府の手に入れば平戸藩は危うい。時を同じくして屋敷から姿をくらました飯炊きの存在を知った彦馬(市川染五郎)は…。(引用元:NHK)

ドラマ「妻は、くノ一」6話のネタバレ
織江(瀧本美織)が静山(田中混)の屋敷で見つけ出した怪しげな書物、そこには軍艦の建造を企んでいるような書き込みがされていたのです。

もしもそれが幕府の手に入れば反逆を起こそうとしていたという大きな証拠に、平戸藩の存続が危うくなります。

とはいえここまでの大きな証拠をつかみながらも彼女は上司に渡せずにいたのです。

それによって平戸藩に危機が迫るとなれば、それが彦馬(市川染五郎)にまで害が及んでしまうということです。

そんな娘の姿を見て母である雅江(若村麻由美)は厳しく叱責するのです。

一方で、織江は隠密活動成功を機に下屋敷から姿をくらましていたのです。

飯炊きとして入っていたが突然いなくなった人物がいる、それを知ったことで彦馬は彼女こそが織江である・妻は自分のすぐ手が届くところにおり一つ屋根の下で眠っていたこともあったのだと確信するのです。

ドラマ「妻は、くノ一」6話の感想
スパイとして最上級の活躍を見せた彼女、何しろこの書物さえ見せれば平戸藩は風前の灯火です。でも一歩が踏み出せない彼女、たった1ヶ月程度とはいえ織江にとっても彦根との新婚生活は忘れられないものだったのでしょう。そんな活動をしている彼女がちゃんと母親がいて、しかも隠密として頑張れと叱責するような立場にいるとは思ってもみませんでした。代々スパイの一家だったのか、それならそんな家に生まれてしまった彼女こそが不幸です。ようやく織江が共に江戸にいたと知った彦馬は、これからどう動くのかも見逃すことができません。
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第7話「身も心も」
静山(田中泯)の立場を危うくする書物を妻の織江(瀧本美織)が盗んだことを知った彦馬(市川染五郎)は、静山の窮地を救うために知恵を絞り、あることを思いつく。(引用元:NHK)

ドラマ「妻は、くノ一」7話のネタバレ
妻の織江(瀧本美織)はスパイで静山(田中混)の屋敷に入り込んでいた。

しかもその立場を危うくするような書物が盗まれてしまったと彦馬(市川染五郎)もついうに真実を知りました。

ただし彼女がそれを上司に渡そうかどうしようか葛藤しているようなことまでは知りません。

とにかくこのままでは藩がつぶされてしまう、静山の窮地を救おうと知恵を絞った彼はあることを思いついたのでした。

一方で織江の母親の雅江(若村麻由美)は、娘がどれだけ彦馬に対する想いを抱いているのか知ってしまったのです。

敵対する立場のものを愛していてスパイ活動など出来るはずがありません。

一度は叱責した彼女も、娘に愛を貫いてほしいと共に忍びを抜けようと決意するのです。

彦馬の作戦、それはその書物を写本し街中にばら撒くことでした。

ついに証拠となる書物を手に入れたと喜ぶ幕府でしたが、そのころには同じようなものがそこにもここにもあったのです。

ドラマ「妻は、くノ一」7話の感想
スパイとしての立場を危うくしても夫を守ろうとした織江の気持ち、いつか彦馬に届くときは来るのでしょうか。一方の彦馬は大忙し、このままだと藩は大変なこととなると一生懸命考えて思いついた作戦が写本なのです。コピー機なんてないこの時代ですから街中にばら撒くにはかなりの労力がかかったことでしょう。でもきっとそのおかげで、ピンチは切り抜けることが出来るものと思っています。
あくまでスパイ活動を優先し娘にもロボットとして働かせる母親と思っていたので、共に抜けようと決意する母の愛に感動です。ただ忍びから抜けるのは大変そうです。
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第8話「いつの日か」
織江(瀧本美織)が仲間を殺す所を見た彦馬(市川染五郎)はそのショックから立ち直れずにいた。一方、静山(田中泯)を追い落とす証拠品を彦馬に駄目にされ…。(引用元:NHK)

ドラマ「妻は、くノ一」8話のネタバレ
忍びである織江(瀧本美織)、任務を遂行するためには殺しも厭いません。

でも彦馬(市川染五郎)にとってはあくまで可愛い妻としてのイメージしかありませんでした。

だからこそ彼女が仲間を殺す姿に強いショックを受けるのです。

一方で、織江の上司は結局彼女とその母親に忍びを抜けられてしまいました。

しかもついに静山(田中混)を追い落とすこととなったと思いきや、街に出回った写本のせいで証拠品をダメにされたのです。

とにかく恥をかかされてばかり、何とか名誉挽回しなければと必死でした。

彼は西海屋の買った屋敷の方にまで探索の手を伸ばしていきます。

それは決して焦っているあまりの見当違いの計画では無かったのです。

何しろそこには織江親子が潜んでいたのです。

彼女らもまた頭領を殺さなければ生き延びる道はもう残されていないと覚悟を決めていたのです。

ドラマ「妻は、くノ一」8話の感想
美しく優しい妻、そんな彼女が人を殺す姿を見てしまったらトラウマになってしょうがありません。でも彼女は忍び、温情をかけていたら自分が殺されるという世界に生きている以上は当然のことだったのです。何とか忍びを抜け出すことが出来た後も、頭領を殺さねばと決意しています。過酷な世界に生きてきた彼女ら、また二人が夫婦としてやっていければと思っていたのですがそんな姿を見て彦馬は普通に愛することができるのかというのは疑問です。なんだかんだと恥をかかされた上司が立ち上がりましたが、そんな中で織江親子が生き延びることが出来るかも心配です。
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ドラマ「妻は、くノ一」の概要

風采の上がらない男と凄腕のくノ一が織り成す愛の物語第1巻。海と星にしか興味のない平戸藩士・雙星彦馬の下に、美しい妻・織江が嫁いで来る。実は彼女は幕府の密偵で、わずかひと月で彦馬の下から姿を消してしまう。(引用元:TSUTAYA DISCAS)

ドラマ「妻は、くノ一」の出演者、放送情報

雙星彦馬:市川染五郎
織江:瀧本美織
川村真一郎:和田聰宏
西海屋千右衛門:堀部圭亮
奥寺勘兵衛:金井勇太
雙星雁二郎:梶原善
雅江:若村麻由美
松浦静山:田中泯

原作: 風野真知雄「妻はくノ一」

主題歌:山崎まさよし「アルタイルの涙」

制作:NHK

放送:2013年

ドラマ「妻は、くノ一」の見どころ

星が好きな彦馬と、彦馬に自身がくノ一であることを隠して結婚した織江の物語『妻は、くノ一』。

一度は結婚した二人ですが、結婚後わずか1か月で織江は姿をくらましてしまいます。

彦馬は織江を探し江戸へ向かい、織江はくノ一業をしながら彦馬を陰ながら助ける、一途に互いを思い続ける二人が見どころです。

主人公の雙星彦馬を市川染五郎が、妻の織江を瀧本美織が演じます。

果たして夫婦仲良く平穏な日々を送ることができるのか、最後までお見逃しなく!

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ドラマ「妻は、くノ一」の感想

40代男性
市川染五郎さんはやっぱり画力が違いますね!!顔だけで物語る演技は圧巻でした。妻はくノ一というところから、忍者系統の話かと思いきや、けっこう深いストーリーでした。陰謀に渦巻く幕府の中では忍者の役割が重要。そんな中、真っすぐで純粋な主人公にひかれて、抜け忍を目指すストーリーになるとは、思いもしなかったです。いい意味で予想を裏切られたので、面白かったです。
50代男性
くノ一なのは、瀧本美織ちゃんでした。あの凛とした顔から、アクションシーンというのは、迫力がありました。冷徹で任務のためなら何でもやる忍者の世界で、けっこう色濃い沙汰があるのが面白かったです。そして嫉妬じゃない?と思いたくなるほど、抜け忍・瀧本美織に対して、執拗に殺そうと迫りくる忍者集団。他の漫画とかでもよくあるけど、なぜ抜け忍をそんなに許してくれないのだろうか。おかげで、最後はドラマチックになったのですが。。。
30代女性
登場してくるキャラクターほとんどが、腹黒いというかなりダークなドラマに感じました。昔の人は、こんなにも人を騙したり、揺すったり、弱みを握ることに一生懸命だったんですね。だから忍者という役割が重要だったのかもしれません。その中でも主人公・市川染五郎さんだけは、純粋無垢で、周りのドス黒さに巻き込まれていかない太陽みたいな存在でした。そんな太陽に当てられたら、ドス黒い世界から抜け出したくなりますよね。抜け忍を目指す瀧本美織さんの役柄も、葛藤していて良かったです。

まとめ

以上、市川染五郎主演のドラマ「妻は、くノ一」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

無類の天文好きで風采のあがらない男が結婚した妻は“くノ一”だった!2人のせつない愛の物語。

市川染五郎演じる彦馬の周囲で起こる怪事件の謎解きや初時代劇となる瀧本美織のキレのあるアクションなど見どころ盛りだくさんとなっています!

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