ドラマ|ポルノグラファーインディゴの気分の動画を無料で見れる動画配信まとめ

2019年7月〜8月まで竹財輝之助主演で放送のドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」

男性同士の恋愛を描き大反響を呼んだ前作「ポルノグラファー」

今作はその過去編で、小説家・木島理生(竹財輝之助)と編集者・城戸士郎(吉田宗洋)の関係が、切なく、狂おしく描かれます。

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ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」の動画まとめ

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第1話「運命は青藍のように」   
数年前、既にポルノ小説の編集者であった城戸は、恩師の葬儀で大学の同級生だった純文学作家の木島と再会した。2年間同じゼミだったが城戸の事を全く覚えていなかった木島は、城戸や友人の通夜振る舞いへの誘いを断り、足早に1人式場を後にする。(引用元:FOD)

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」1話のネタバレ
ある日、官能小説家の木島(竹財輝之助)と担当編集者の城戸(吉田宗洋)はお店で飲んでいた時に、木島は久住(猪塚健太)と付き合うことになったと報告します。

帰宅途中、城戸は木島にキスをしようとしますが、避けられました。

二人が再会したのは数年前、城戸は大学時代のゼミの先生の葬儀に参列した時でした。

木島は『インディゴの気分』という本で受賞し、城戸はその本を読んだところ、内容の素晴らしさや木島の才能に打ち負かされてしまい、作家の夢を諦めてしまいました。

通夜後、城戸は車で帰宅していると、木島が歩いているのを見かけます。

木島は帰りの電車賃がないため歩いて帰ろうとしていたと言うので、木島を家まで送ることにしました。

城戸の仕事や現在会社に寝泊まりしていることを話します。

木島の家に到着すると、城戸に泊まるよう提案され、その日は木島の家に泊まることになりました。

木島は出版社の担当者と喧嘩をしてしまい、今は全然仕事ないことを話すと、城戸は担当している官能小説で本を書いてみないかと提案するのです。

しかし、木島は断固拒否します。
城戸はそれでも次の作品までの繋ぎでいいから、本を書き続けてほしいと訴えます。

木島は思い悩んでいることを城戸に伝え、複雑な表情を浮かべ、晩酌するのでした。

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」1話の感想
前作の『ポルノグラファー』の過去篇で木島と城戸の出会いが描かれていて、これからどんな展開になるのか楽しみです!冒頭の久住と付き合い始めた時は前作の話の流れだと思いますが、この時既に城戸は木島に恋愛感情を抱いていたのが分かるシーンがあって、何だか切ない、儚いな…と思いますね。木島は昔から才能ある、謎めいてそうな雰囲気がある感じで、またそこも哀愁漂う感じで竹財輝之助さんにキャストが合っているなと1話から改めて思いましたね。それにしても電車賃がないからといって歩くのは凄いなと普通に思いましたね(笑)距離があるでしょ…って!!(笑)
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第2話「忘却の時を求めて」   
城戸の誘いを受け、官能小説の執筆を始めた木島だが、その出来は濡れ場の描写が5行で終わる始末。執筆の参考にと城戸が渡した官能小説の束から、「初めて官能小説の面白さに触れた気がした」と木島が手に取ったのは大御所・蒲生田郁夫の小説だった。数日後、城戸は上司から、その蒲生田郁夫の担当を命じられる。(引用元:FOD)

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」2話のネタバレ
城戸(吉田宗洋)は木島(竹財輝之助)が書いたポルノ小説の原稿を読んで、木島にダメ出しをします。
城戸からエロとストーリーの配分。

そして、濡れ場の描写の詳細が課題であると指摘されました。

数日後、城戸は大御所の蒲生田(大石吾朗)の編集担当に任命されます。

蒲生田は最近病気がちで最後に自分が満足いく作品を書いておきたいと話します。

ある日、蒲生田の原稿を取ってくることができれば、同族出版社を紹介すると社長から提案がありました。

そんな時に蒲生田から電話があり、他の出版社から本を出そうと思っていることを告げられ、咄嗟に木島を弟子に付けると言うのでした。

数日後、二人は蒲生田の家に訪れます。

蒲生田は木島のことを女だと思い込んでいたため、帰るよう言いますが、木島は「蒲生田先生の元で学びたい、何でもやらせて頂きますので宜しくお願いします」と頭を下げます。

すると蒲生田は「あいつのモノしゃぶれるか?イカせられたら俺の遺作は城戸の所で進めることにする」と城戸を指差して言います。

木島は「やる。僕は構わない、絶対獲りたい仕事なら平気だろ?」と城戸に近付くのでした。

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」2話の感想
何だか今回は個人的に胸がドキドキしてしまう回でした!!大御所からの無理難題な課題が来て驚きです!!しかもそれを躊躇しない木島は本当に凄いなと感心です…(笑)BL作品だと分かっていますが、2話で男の人のモノについて、大胆にしゃぶるというワードが出るとは思いませんでした…衝撃的…。それにポルノ小説家だからこそ、大御所はそういうことを惜しみもなく言えるんだろうなと思いました。実際木島は城戸のしゃぶったのかどうかが気になるところです!(笑)あぁ~~とても気になる!!!早く3話が見たいです!
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第3話「理性の限界を超えた目覚め」   
「じゃあお前、こいつのチンポしゃぶれるか?」「イカせられたら、俺の遺作はおたくのとこで進めることとしよう」あまりの提案に悪趣味だと狼狽する城戸だったが、木島は「やるよ」と答え、城戸のベルトを外し、ズボンのチャックを下げた。(引用元:FOD)

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」3話のネタバレ
城戸(吉田宗洋)は彼女に今の仕事を辞めることを伝え、仲直りをし、愛し合っていました。

数日後、城戸は蒲生田(大石吾朗)と木島(竹財輝之助)と食事をしていると、蒲生田は倒れてしまいました。

蒲生田が寝た後、城戸は木島に突然キスをします。

「気難しい人を手なずけたな、こんなことをしているのか?」と城戸が木島の体を触りながら言います。

木島は尊敬しているだけ、ただ城戸のことを考えて自慰行為をしていたことを明かしました。

二人が愛し合っていると家政婦が木島を呼んでいたので行くと、蒲生田は血を吐いて意識を失っていました。

蒲生田は一命を取り留め、病院に入院することになりました。

毎日病院に通う木島に対し、蒲生田は「可愛い弟子だからこそしなくていい苦労はさせたくない」と言います。

木島は「以前ろくに世話をしないまま死んだ父への罪滅ぼしなので負担に思うことはありません」と明かします。

それを聞いた蒲生田は、木島に”ありがとう”と何度も言うのでした。

ある日、木島の処女作が刊行されることになったので、木島は打ち合わせの為に会社に行くと、社長は城戸がこの会社を辞めることを木島に話します。

蒲生田の出版権を条件に系列会社に転職する約束をしていた、彼女との結婚が決まったことをそこで明かされるのです。

社長が去り、二人きりになった時、木島は城戸を睨みつけ、”最低だ”と言い放ちます。

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」3話の感想
最初は気難しくてどうなることやらと思っていたけど、蒲生田は木島のことを心から弟子として可愛がっているんだということが分かった回でした…!とにかく今のところ命に別状がなくて安心しましたよ。それに対して城戸は木島に対して本気で好きなのか、彼女のことが好きなのかどっちつかずで正直ムカつきましたね…。木島が可哀想・不憫に思えて来てしまうので、城戸の態度は改めてほしいと個人的に思いました。二人の関係性はどうなることやら……
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第4話「愛するということ」   
原稿を書き終えたとの連絡を受け、蒲生田邸を訪れた城戸。居間には祝宴の準備が整っていたが、書き終えたのは木島の原稿と知り肩を落とす。しかし蒲生田はポルノ処女作を書き終えた祝いだと上機嫌で、木島が来てくれて助かっている、と城戸に告げる。祝宴が続くなか、蒲生田は倒れてしまい・・・(引用元:FOD)

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」4話のネタバレ
城戸(吉田宗洋)は彼女に今の仕事を辞めることを伝え、仲直りをし、愛し合っていました。

数日後、城戸は蒲生田(大石吾朗)と木島(竹財輝之助)と食事をしていると、蒲生田は倒れてしまいました。

蒲生田が寝た後、城戸は木島に突然キスをします。

「気難しい人を手なずけたな、こんなことをしているのか?」と城戸が木島の体を触りながら言います。

木島は尊敬しているだけ、ただ城戸のことを考えて自慰行為をしていたことを明かしました。

二人が愛し合っていると家政婦が木島を呼んでいたので行くと、蒲生田は血を吐いて意識を失っていました。

蒲生田は一命を取り留め、病院に入院することになりました。

毎日病院に通う木島に対し、蒲生田は「可愛い弟子だからこそしなくていい苦労はさせたくない」と言います。

木島は「以前ろくに世話をしないまま死んだ父への罪滅ぼしなので負担に思うことはありません」と明かします。

それを聞いた蒲生田は、木島に”ありがとう”と何度も言うのでした。

ある日、木島の処女作が刊行されることになったので、木島は打ち合わせの為に会社に行くと、社長は城戸がこの会社を辞めることを木島に話します。

蒲生田の出版権を条件に系列会社に転職する約束をしていた、彼女との結婚が決まったことをそこで明かされるのです。

社長が去り、二人きりになった時、木島は城戸を睨みつけ、”最低だ”と言い放ちます。

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」4話の感想
最初は気難しくてどうなることやらと思っていたけど、蒲生田は木島のことを心から弟子として可愛がっているんだということが分かった回でした…!とにかく今のところ命に別状がなくて安心しましたよ。それに対して城戸は木島に対して本気で好きなのか、彼女のことが好きなのかどっちつかずで正直ムカつきましたね…。木島が可哀想・不憫に思えて来てしまうので、城戸の態度は改めてほしいと個人的に思いました。二人の関係性はどうなることやら……
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第5話「裏切りと哀しみの連鎖」   
ポルノ処女作の刊行が決まり、木島は城戸のオフィスを訪れる。出版社の社長も同席する打ち合わせの場で、城戸が転職するために木島の担当を外れる事、そしてそれが彼女と結婚するためであることを、木島は初めて聞かされる。「君は最低だ」と言い捨て、その場を後にしようとする木島を城戸は引き止めようとするが・・・(引用元:FOD)

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」5話のネタバレ
木島(竹財輝之助)は城戸(吉田宗洋)が彼女とより戻したこと。

そして、城戸が自分の仕事にプライドを持っていなく、プライドない仕事を自分に紹介したことに激怒していました。

木島は城戸に「信念がない、ペラペラの人間なんだ」と言います。

すると城戸は、木島を睨みつけ「みんながお前みたい生きられると思うな」と言い、木島の体を壁にぶつけます。

城戸はお前みたいになりたかったと心の中で思いながら、木島の胸に顔を埋めます。

城戸は「お前と一緒にいると自分が嫌になる」と言います。

木島も同じ意見で、とっとと家からでていけと言い、去っていくのです。

一方、蒲生田の容態は悪くなるだけで、原稿もできていませんでした。

蒲生田は二人のことを心配している様子でした。

城戸は木島の面倒を見ることを決め、今の会社に残ることにしました。

その後、蒲生田は昏睡状態で2日間眠ったまま、木島は2日間眠っていませんでした。

城戸は木島のことが心配になったので休むように促しました。

目を覚ました時、城戸は木島に謝り、木島は城戸に来てくれたことに感謝の思いを伝えるのでした。

蒲生田は木島にとって理想の父親像であったことを明かします。

翌日、蒲生田は静かに息を引き取るのでした。

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」5話の感想
今回は蒲生田の死が間近でとても悲しい回で泣きそうになりました…。木島は蒲生田のことを自分のお父さんみたいな存在であったからこそ、尊敬以外にも優しく接していたからこそ蒲生田も木島のことが気に入った、子供や孫みたいな存在になっていったのかなと個人的に思いました。正直、長生きしてほしい気持ちでした。本当に切なくなりました。今回はエロさはなくても、緊迫したシーンから切ないシーンが盛りだくさんでお腹がいっぱいです。次回が最終回ですが、どんな結末を迎えるのか気になるところです…!
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第6話「存在することの彼方へ」   
蒲生田の葬儀が営まれている。蒲生田の親族は遠方に住む付き合いのない妹のみだった。葬儀のほとんどは木島が執り行ったが、それを「財産目当て」だと口にする弔問客もいた。実際に木島が蒲生田から受け取ったのは遺作の権利だけ。葬儀を終えた木島は、その遺作の原稿を城戸に渡し、蒲生田は書き上げられず、自分が加筆して完成させた、と告げた。(引用元:FOD)

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」6話のネタバレ
蒲生田(大石吾朗)の葬儀がひっそり行われ、木島(竹財輝之助)は蒲生田の財産を受け取らず、これから出版される遺作の原稿と権利だけ受け取っていました。

実は蒲生田は最後まで原稿を書き上げられず、木島が加筆してその原稿を完成させていました。

城戸(吉田宗洋)は木島に今の会社に残ること、結婚話もなくなったことを話します。

それを聞いた木島は「君のそういうところ僕は好きだよ」と言うと、城戸は木島を押し倒し、キスをします。
その夜、二人は蒲生田の遺影の前で愛し合うのでした。

その後、蒲生田の遺作は話題作となり、木島も”鬼島蓮二郎”という名前で再デビューします。

デビュー作は上々でしたが、次第に木島は執筆活動に行き詰ります。

数年後、城戸は合コンで出会った女性と結婚。

そして、娘も生まれ穏やかな生活を送っていました。

そんな中、木島から飲みの誘いがありました。

広告マンとして働く恋人の久住(猪塚健太)との生活を城戸に話します。

城戸は木島の話を聞き、複雑な表情を浮かべます。

その後、木島を家に送るも、城戸は去っていく木島を追いかけますが、久住と抱き合う姿を見て、その場を去りました。

一方、木島は久住にこれからもずっと特別な人だから、一緒に住まないかと提案されるのです。

木島は言葉って凄いと言い、キスをするのでした。

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」6話の感想
数年後の城戸の様子を見ると、結婚する前からどこか木島のことが好きでたまらなかった気持ちはあったのではないかなと思いますね…!そうじゃなきゃ、木島の現在の恋愛の話聞いて複雑な表情浮かべるってことおかしいですからね!でもとにかく現在の木島は幸せそうで何よりだなと思いました!BL作品でしたが、何とも切なく、綺麗に描かれていてとても素敵な作品でした。役者さんも全員男が好きなのではないか?と疑ってしまうくらい役にハマっていてとても面白かったです!
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ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」の概要

ポルノ小説の編集者・城戸は、恩師の葬儀で大学の同級生だった純文学作家の木島と再会する。

創作に行き詰まり困窮している様子の木島に、城戸はポルノ小説の執筆を依頼してみるが、出来は濡れ場が5行で終わる始末。

そんな折、木島は城戸の頼みで大御所ポルノ作家・蒲生田に弟子入りすることに。

「悪趣味で鬼畜」と有名な蒲生田に“あること”を命じられた二人は、一線を越えた関係になってしまう・・・・・・。(引用元:FOD)

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」の出演者、放送情報

木島理生:竹財輝之助
城戸士郎:吉田宗洋
久住春彦:猪塚健太
蒲生田郁夫:大石吾朗
水谷社長(桃水社):山中聡

原作:丸木戸マキ「インディゴの気分」

主題歌:鬼束ちひろ「End of the world」

制作:フジテレビ

放送:2019年

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」の見どころ

丸木戸マキによるコミック「ポルノグラファー」を実写ドラマ化した前作は、SNSを中心に話題沸騰

前日譚である「インディゴの気分」もぜひドラマ化してほしいという、多数の視聴者からの声を受け、ほぼ同じキャスト&スタッフが再び結集しました。

執筆の壁に突き当たり、食うに事欠く暮らしぶりであった木島(竹財輝之助)が、学生時代の同級生で編集者の城戸(吉田宗洋)と出会い、純文学からポルノ小説家へと転身します

ある思惑から木島をポルノ小説の大家・蒲生田に弟子入りさせることにした城戸ですが、それがもとで2人の中に自分達も知らなかった熱い欲望が目覚め・・・?

前作の相手役・久住春彦(猪塚健太)も登場しますよ!

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ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」の感想

20代女性
ボーイズラブの漫画が原作です。ほとんど展開は同じだと思います。ドラマ見てから原作を読みました。出演陣がほとんど知らない俳優さんだったので不安でしたがそれが反対に人の行為を覗き見ているかのようでドキドキしました。男優さんたちもボーイズの世界に関してとても体を張ったのでは。とても淫靡な世界で湿っぽい感じが良かった。地上波では絶対できない。何度か見たくなる作品。FODだけの放送がもったいないくらいでした。
30代女性
このドラマのキャストが本当に良かったです!主演だけではなく、わきを固めるキャストまで最高、音楽もこのドラマのために作成したかのようにぴったりでした。
城戸が別れたはずの彼女とよりを戻しているにもかかわらず、それを隠して木島と関係を持ち続けていたこと。それがばれたことで「みんなお前みたいに生きられると思うなよ!」と喧嘩するシーンなんて、鬼気迫る演技を感じて、一気に取り込まれてしまいました。主演の竹財さんに惚れ込んでしまいました、これからも応援したいと思います
30代男性
今ではBLは受け止められるようになってきてると思いますが実写化したこのドラマはだいぶ攻めた内容だったと思いました。今までは男女のきれいな恋愛ドラマが主流だった時代に、堂々とBLが好きと言える、腐女子なんて言葉が生まれたり、激動の時代を生き抜いたドラマだと思います。現実世界の恋愛観も、時代とともにだいぶ変わって来たんだなと、考えさせられるような思いもありました。
30代女性
主人公を演じた竹財くん。本当にめちゃくちゃ演技が上手かったです。照れもせず本気でBLを、演じてくれたので、視てるこちらも世界観に入れたので、すっかりハマってしまいました。夢中になった視聴者は、私だけではないと絶対に思います!これ以上ないハマり役。彼しか考えられない当たり役であり、これからも応援したい役者さんに出会えたことに感謝です。美しいボーイズラブ作品に出会えたことに感謝です。

まとめ

以上、竹財輝之助主演のドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

前作に引き続き三木監督の精密な演出と心理描写、そして竹財輝之助の繊細な演技力に見入ってしまいます

数々の女優を押し倒していた竹財輝之助が押し倒されてあんな表情を・・・!素晴らしい恋愛ドラマです。

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