ドラマ|コウノドリ第2シリーズの動画を無料で見れる動画配信まとめ

2017年10月〜12月まで綾野剛主演で放送のドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」は、命を授かる奇跡を丁寧に描いた医療ドラマ第2弾。

綾野剛が産婦人科医「鴻鳥サクラ」の2年後を演じ、「命」に向き合います!

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第1話「赤ちゃんは未来 生まれること、そして生きること」
あれから時が経ち、産婦人科医としてベテランの域に入った鴻鳥サクラはかつての恩師である荻島勝秀がいる離島の病院へ行く。島の人たちと近い距離で向き合う荻島の姿を見てサクラはあることを思う。一方、研修医だった下屋と新生児科の白川もそれぞれ専門医となりペルソナで精力的に働いている。(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」1話のネタバレ
あれから数年。鴻鳥サクラ(綾野剛)は、ベテランの産婦人科医となり、荻島勝秀(佐々木蔵之介)とともに、離島の病院で勤務することになる。

荻島が島民たちと親身に接するのを見て、サクラは物思いにふける。

一方、下屋(松岡茉優)と新生児科の白川(坂口健太郎)は、専門医としてペルソナを支えていた。

サクラは離島から戻ると、助産師の小松(吉田羊)とともに、耳の不自由な妊婦である早見マナを診察する。

付き添いの夫の健治も同じく耳が不自由だ。手話や口の動きで伝えるのが難しい専門的な医療用語は、筆談をすることになった。

産婦人科医の四宮(星野源)は、妊婦の佐野彩加を診察する。早く仕事に復帰したい彩加は、しつこく予定通りに生まれるのか聞いてくる。

四宮はそれに耳を貸さずに丁寧にエコーをかけると、赤ちゃんの心臓に小さな穴が開く病気である「心室中隔欠損」が見つかる。四宮とセンター長の今橋(大森南朋)は、困惑する彩加と夫の康孝に対して慎重に状況を伝える。

彩加は、復職したい気持ちと病気の赤ちゃんの両方の不安を抱えてしまう。

そんな中、 出産を直前に控えるマナが、ある不安な気持ちをサクラに伝える。

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」1話の感想
やっぱり今回のシーズンも泣かされた…! 最初の離島シーンから緊迫の展開…! 設備のない離島で複数の患者が同時発生。頼みのヘリは一人ずつしか運べない…。手に汗握る…! なぜ離島に行ってたのかは1話では明らかになりませんでしたね。 初めて知った高橋メアリージュンさん。キャリアウーマンの出産は辛くて厳しいのが伝わってきました…。 旦那のナオトインティライミさんも、男性なのに育休とってたり、子どもが生まれてもピンとこない感じがリアリティありました。「手伝うよ」じゃねーよ!! 女性の社会復帰は社会問題ですね。 志田未来さんの耳が聞こえない妊婦の演技は素晴らしかった!旦那の泉澤祐希さんも良い味出してて素敵な夫婦でした。
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第2話「答えのない選択 大切な二つの命のために・・・」
ある日、診察に来た妊娠19週の妊婦・佐和子は、サクラに子宮頸部腺がんと診断される。今回のがん手術で子宮が全摘出されると聞いた佐和子は、最初で最後のチャンスと知りどうしてもお腹の赤ちゃんを産みたい気持ちが高まる。けれど、がんの進行は待ってくれない。(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」2話のネタバレ
サクラの元に診察に来た妊娠19週の妊婦の佐和子が訪れます。

しかし診察の結果、子宮頸部腺がんと診断されてしまいます。

進行の早いがんだが妊娠中は治療ができないこと、妊娠19週目のためまだ出産できないこと、子供を諦めれば母体は助かる可能性が高いことなどを知り佐和子と夫はぼうぜんとします。

佐和子の治療を遅らせるとガンの進行が早まるのでシビアな決断がせまられます。

今回のがん手術で子宮が全摘出されると聞いた佐和子は、最初で最後のチャンスと知りどうしてもお腹の赤ちゃんを産みたい気持ちが高まります。

赤ちゃんを出産させたい思いは、みんな同じですががんの進行も待ってくれません。

それぞれの意見は対立してしまい緊張が走ります。

赤ん坊への負担が大きくなる28週目で産むことを勧めるサクラに対し、四宮は反対しますが夫婦の決意が固く出産は行われることになります。

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」2話の感想
子供を出産するだけでも女性によっては大変なことで時には命にかかわってしまうこともあります。しかし、今回の妊婦さんは妊娠中でありながらガンが見つかってしまいます。進行の早いガンなので子供を出産させるか難しい判断を求められます。しかも手術をしてしまえば子宮を全摘しなければならず妊娠が望めなくなってしまいます。大切な子供の命とお母さんの命のどちらを選ぶのかに答えがありません。そんな答えがない問題だからこど、それぞれの意見が分かれるのは仕方がないことです。それぞれが命を大切に考えているのが分かり感動することが出来ました。
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第3話「母を救え 産後うつと無痛分娩・・・」
サクラの健診を受ける妊娠39週の妊婦・山崎麗子。一方、無事に出産を終えたキャリアウーマンの妊婦、佐野彩加は、生後2ヶ月半を迎える赤ちゃん・みなみの心室中隔欠損の診察の為、新生児科を訪れていた。(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」3話のネタバレ
サクラ(綾野剛)が診察するのは、妊娠39週の山崎麗子(川栄李奈)。

麗子は、親や知人の言葉をすぐに聞き入れてしまうような素直な性格で、そのことがサクラを悩ませていた。

サクラは、心臓の持病がある麗子に配慮して、無痛分娩を提案する。しかし、麗子は周りの意見に振り回されてしまう。

一方、キャリアウーマンの佐野彩加(高橋メアリージュン)は、無事に出産を終え、赤ちゃんも生後2ヶ月半を迎えた。

今日は赤ちゃん「みなみ」の心臓疾患の診察の為、病院を訪れていた。

彩加は、診察の間もみなみのことを見ずに自分の職場復帰の話ばかりで、そんな彩加に白川(坂口健太郎)は違和感を感じる。

そんな中、サクラと小松(吉田羊)はたまたま診察の終わりの彩加に出会う出あう。

そこでも、みなみが泣いているにも関わらずあやすそうとしない彩加を見て、サクラはある妊婦のことを思い出すのであった。

一方、彩加はみなみを預ける保育園を探すが見つからず、思いつめた結果、病院の受付に赤ちゃんを置いて残姿を消すのであった…。

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」3話の感想
佐野さんの産後うつは見ていてつらい…。子供の心臓の疾患で不安になるし、夫は「手伝う」発言だし、同僚からは嫌味言われるし、産んだ後も赤ちゃんは泣き止まないし…。さらには保育園が見つからず、復職はめどが立たない。 最後に、自分の居場所を見つけることができて、「助けて!」を言えて、抱いた赤ちゃんに「かわいい」って言いながら泣いた姿には感動しました。 一方、山崎夫婦の奥さんは、すぐに迷信を信じてしまう気の毒な人。でも、赤ちゃんのことを考えてなんでも心配してしまうのは、お母さんあるあるだな~と思いました。 あと、鴻鳥先生と四宮先生の、信頼し合っている関係性が素敵でした!
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第4話「自然分娩・・・ 良い母親になるためのリスク」
ある日トーラックを希望する妊婦の蓮がサクラの元へ訪れる。我が子を愛せていないのではないか不安になる蓮は、その理由の一つが帝王切開で生んだことにあると考え、次の出産はどうしても産道を通して産みたい気持ちを高めていく。(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」4話のネタバレ
ある日サクラ(綾野剛)の元に一人の妊婦が訪れた。

その妊婦はトーラック(帝王切開後の自然分娩)を希望する蓮(安めぐみ)だった。

一人目を帝王切開で産んだために、我が子を愛せていないのではないかと不安になっていた蓮は、次の出産は産道を通して産みたいと強く希望していた。

サクラは蓮の希望を優先してあげたいと思っていたが、四宮(星野源)は反対で二人の意見は対立していた。

四宮は、ペルソナの医師や看護師の人員不足、何より母体の子宮破裂の危険性があるため、緊急事態を巻き起こしかねないトーラックはリスクが高すぎると考えていた。

一方、産科医になりたくない研修医の吾郎(宮沢氷魚)は、蓮の出産に向かい合うことになったのだ。

そんな吾郎は、蓮の出産を通して自分の中で産科医として何かが変わっていくのを感じていくのであった。

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」4話の感想
このドラマは毎回感動して涙が止まりませんでした。サクラ先生の優しい笑顔、サクラのライバルでもありお互い信頼するライバルの四宮先生。四宮先生は厳しいけれど愛のある診断をいつもしていました。二人の意見が対立するのは、患者さんを思ってのこと。ペルソナののスタッフの結束力は毎回感心しました。出産シーンも見事だったし、リアリティのあるドラマだったと思います。研修医の吾郎先生も回を増すごとに成長していきます。その成長ぶりも見どころだと思います。サクラ先生のピアノも毎回身に沁みました。この感動はたくさんの人に見てほしいので、また続編が見たいです。
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第5話「長期入院 ママがあなたにできること」
サクラの元に診察に訪れた妊娠27週の妊婦、西山瑞希。診断の結果、切迫早産の可能性があり急遽入院することに。白川が見ているベビーは下屋が3日前に緊急帝王切開した超低出生体重児の翔太くん。翔太くんは早期に手術の必要があるが、今橋に手術をしないと告げる。(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」5話のネタバレ
サクラ(綾野剛)の元に診察に訪れた西山瑞樹は、妊娠27週の妊婦。

サクラの診断の結果、切迫早産の可能性があり急遽入院することになる。西山は、初めての経験でとても不安になっている。

その頃、同じく切迫早産で入院している、七村ひかるの病室に小松(吉田羊)が瑞希を元気づけるために連れて行き、切迫早産という、同じ境遇の2人は途端に意気投合し仲良くなる。

そんな中、瑞希の赤ちゃんに予測できなかった事態が起こる。

白川(坂口健太郎)が見ているベビーは下屋(松岡茉優)が3日前に緊急帝王切開した超低出生体重児の翔太くん。

翔太くんは早期に手術の必要がある。しかし、両親は急な帝王切開になった経緯に納得出来ないため、今橋(大森南朋)に手術をしないと告げる。

下屋は、そんな中でも赤ちゃんと家族が一緒に暮らせるようにと奔走する。

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」5話の感想
コウノドリの二作目という事で、前回のコウノドリもとても良かったので、引き続き見ていました。今回の話は切迫早産という事で、どんな妊婦さんにも起こりうる事なので他人事ではないなと思いながら見ていました。赤ん坊が健康に何もなく生まれてくる事は本当に奇跡のような事なのだということを、このドラマを通してよりよく感じられました。帝王切開になってしまった夫婦も、どうして良いのか、本当に分からず悩み、苦しんでいる姿がリアルで心を打たれる作品でした。親身になってくれる医者がいる事が今の世の中にも必要ではないかな?と思いました。
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第6話「母と子を救え!チーム救命医療」
下屋は、ピンチヒッターとして行ったこはる産婦人科で、切迫早産で入院している神谷カエと出会う。この病院で唯一の入院患者のカエは、不安が募っていた。そんな中、下屋はカエのに違和感を感じ、こはる産婦人科の院長に告げるが、「週明けに検査する」とだけ返されて帰路につく。(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」6話のネタバレ
下屋カエ(松岡茉優)は、人手が足りないという事でピンチヒッターとして行ったこはる産婦人科で、切迫早産で入院している神谷カエと出会う。

この病院で唯一の入院患者のカエは、とても不安に感じている様子だった。

下屋は少しでも入院しているカエの不安を取り除いてあげるために積極的に話をしたり、相談に乗っていた。

偶然にも、名前も年齢も同じ2人はすぐに意気投合し、話をしていく中で次第に仲良くなっていく。

一人の患者に首を突っ込みすぎじゃないか?と言う白川(坂口健太郎)に対して下屋は、自分で判断する力をつけることも大事、サクラ(綾野剛)や四宮(星野源)に頼ってばかりじゃ、いつまで経っても一人前になれないと反論するのだった。

そんな中、カエの様子に違和感を感じた下屋はこはる産婦人科の院長に様子を告げるが、「週明けに検査する」と言われ帰路につく。

ペルソナに戻った下屋のもとに、こはる産婦人科からの緊急搬送があり、心肺停止で運ばれて来た妊婦はカエだった。

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」6話の感想
今回の話は下屋(松岡茉優)にスポットが当たっている話でした。いつも一生懸命な姿が好きなので、この話はとても期待して見ていました。一人だけ入院という不安な状況で、こんなふうに自分に寄り添ってくれる人が一人でもいる事で妊婦さんは、安心して赤ちゃんを産む事が出来るなーとドラマながら思いました。心肺停止で運ばれてきたカエを見たときの下屋の表情などとてもリアルに感じ、松岡茉優さんはとても演技力のある女優さんだなと思いました。出産は母子共に命に関わる事なのでこのドラマを通して多くの人が身近に感じられると良いなと思いました。
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第7話「母になる人生 母にならない人生 何が違うの?」
突然、倒れた小松。心配するサクラと四宮に、心配かけまいと努めて明るく「子宮筋腫があることはわかっていたけど、忙しくて検査に行けないでいた」と言う。そんな小松を支えるペルソナの仲間たち。仲間が見守る中で、小松が出した結論は─(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」7話のネタバレ
ある日突然、勤務中に倒れた小松(吉田羊)を心配するサクラ(綾野剛)と四宮(星野源)。

自分を心配してくれている二人にこれ以上なにも心配を掛けないようにとわざと明るく振る舞う小松。

すると、「子宮筋腫があることはわかっていたが、仕事で忙しくて検査に行けないでいた」と言う。

そんな中、小松は詳しい検査受ける。すると、子宮腺筋症と卵巣チョコレート嚢胞だということが判明する。

しかもそれはガンになる可能性もあるほど症状は最悪で、本人が健康に生きていく為にも、子宮の全摘を薦める方が良いのではないかとサクラと四宮は考え、そのことを小松に伝える。

小松自身も全摘した方が良いとは頭てわは分かっているが、女性として踏み切れずにいた。

そんな小松を励まし、支えるペルソナの仲間たち。 仲間が見守る中で、小松が出した結論とは?

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」7話の感想
今回の話では女性なら皆、共感できるの話ではないか?と思いました。誰でも子宮頸癌などで子宮を取り除いてしまうということが何を意味しているのか、よくわかっているからだと思います。ドラマの中で小松さんが悩み、葛藤しているのはどの女性にも当てはまることだと思います。もし、自分が小松さんの立場なら判断できないと思います。子どもを産みたいと願っている人にとっては本当に悲しい出来事だと思います。ですが、命あってのことだなというのも理解できるので、とても複雑な心境でした。最後の判断に行き着くまでの小松さんの葛藤なども含めてとても良い話でした。
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第8話「医師の決意 病院を辞めます」
ペルソナで、吸引分娩での出産を控えている風間真帆。サクラや小松(吉田羊)と共に、新生児科医として白川が寄り添っていた。ある日、四宮の妹の夏実から四宮の実家がある石川県の能登の町で、唯一の産科医として働いている四宮の父が倒れたという連絡が来る。(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」8話のネタバレ
ペルソナでは、吸引分娩での出産を控えている風間真帆(芦名 星)に、サクラ(綾野剛)や小松(吉田羊)、新生児科医として白川(坂口健太郎)が寄り添っていた。

白川は新生児科医として経験が増えてきており、自信がついてきていた。

そんな中で同期の下屋(松岡茉優)に、沢山の赤ちゃんを救うためにも、もっと医者として自分は上を目指すべきだと熱く語る。

しかし、今橋(大森南朋)はそんな白川の最近の様子を見て、新生児科医としての自信がつき始めたことで周りが見えなくなってしまわないかと心配をしていた。

そんな時、衝撃の出来事が白川に起こる。 そんなある日、四宮(星野 源)の妹の夏実(相楽 樹)から四宮の実家、石川県の能登の町で、唯一の産科医として働いている四宮の父(塩見三省)が倒れたという連絡が来る。

父やそこに通う妊婦のためにも急遽地元に帰ることになる四宮だが表情はどうも浮かばれない、、、。

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」8話の感想
この話では坂口健太郎さん演じる白川がメイン。もともと、坂口さんが好きなので画面に登場するだけでとっても良かったです!誰でも自信が付くと相手の意見を受け入れられなかったり、自分のミスに気が付きにくくなると言うことをこのドラマでは視聴者に見せようとしているのかなと思いました。四宮と四宮の父のやり取りを見ていて、不器用な親子の絆のようなものを感じました。やはり、なにをしていても思い浮かんだりするのが家族だなとドラマを見ながら思いました。登場人物がそれぞれの問題に直面成長していく姿も、とても素敵だなと思いました。
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第9話「不育症 世界一の味方は誰?」
過去2回流産をしている妊婦の篠原沙月がサクラの元を訪れた。不安そうに診察を受ける沙月。診断の結果、今回もエコーに映った胎児に心拍はなかった…。その頃、下屋は、救命の忙しない現場で患者の症状に対応できず、悔しい思いをしていた。そんな中、36週の妊婦が緊急搬送される。(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」9話のネタバレ
篠原沙月は過去2回流産をしている妊婦でサクラ(綾野 剛)の元に診察に訪れた。

不安そうに診察を受ける沙月だが、診断の結果、今回もエコーに映った胎児に心拍は見受けられなかった…。

3回目となった流産で自らの不育症を疑う沙月。わからないことだらけのこの病にサクラはどのようにして、光を見出していくのか。

一方、四宮(星野源)は、父・晃志郎(塩見三省)が再び倒れたと聞いて再び、石川県能登に帰省する。

そんな中で、晃志郎が診察をしていた妊婦に早剥の疑いがあり、一刻を争う事態になってしまう。

自らが処置するという晃志郎を見かねた四宮が、父に代わり緊急カイザーをおこなう。

その頃、下屋(松岡茉優)は、救命の忙しい現場のなか、患者一人一人の症状に柔軟に対応できず、悔しい思いをしていた。

そんな中、36週の妊婦が緊急搬送され、下屋は産科時代の知識を活用し、緊急カイザーを提案するのだが。

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」9話の感想
流産というデリケートな問題にも視点を当てておられたので、とても興味を持ちました。産んであげられないという不安やもどかしさを抱えている妊婦に対しての世間の目。自分の気持ちなどさまざまな事が複雑に絡み合う様子がとても上手く表現されていたと思います。確かに、何度も何度も流産してしまうと子どもを授かりにくくなってしまうなど色々な意見があるし、母親は自分を責めてしまうので、そこをサポートしてくれる周りの温かい支援が必要なのだよというのをこのドラマは見せてくれています。自分は妊娠の経験はまだありませんが、今後そうなった時に少しでも役立つ情報を吸収できた気がします。
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第10話「出生前診断 家族を作るということ・・・」
別のクリニックで出生前診断を受け、21トリソミー陽性と検査結果が出た妊婦の高山透子と夫・光弘がサクラの元を訪れる。一方で、サクラと今橋は、出生前診断を受けたもう一組の夫婦、明代と夫・信英のカウンセリングを行う。こちらの夫婦は羊水検査でダウン症候群との診断を受けていたのだ。(引用元:TBS公式)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」10話のネタバレ
今回の話は、出生前診断を受け、21トリソミー陽性と検査結果が出た妊婦の高山透子(初音映莉子)と夫・光弘(石田卓也)がサクラ(綾野 剛)の元を訪れる。

透子と光弘に羊水検査について説明する。

サクラは、二人にお腹の中の赤ちゃんについて「どんな結果でも、向き合い、決めていくことになる」と告げる。

動揺する二人に「これからのことを一緒に考えよう」と寄り添い支えようとする。

一方、サクラと今橋(大森南朋)は、出生前診断を受けたもう一組の夫婦、明代(りょう)と夫・信英(近藤公園)のカウンセリングを行う。

こちらの夫婦は羊水検査でダウン症候群との診断を受けていた。

明代はサクラと今橋に“ある決意”を告げる。 命について、2組の夫婦の選択の中で思い悩むサクラたち、ペルソナメンバー。

そんな、メンバーにサクラは自らの考えや思いを伝える。

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」10話の感想
羊水検査。このワードは今回の話でとても重要でした。現在でこそ、このような検査がある為、生まれてくる子どもがどんなリスクを背負っているのかなどが分かってしまう。良し悪しがあるというところに焦点がいっていました。確かにリスクのある子どもを育てる大変さはありますが、命の尊さを考えると検査が精密になればなるほど、子どもは産まれてくる選択を拒まれてしまっているように感じてしまうのも事実でした。2組の夫婦の決断も見ていてとても胸が苦しくなりました。リスクのない出産なんてないのだから、産まれてきた子どもたちをサポートできる、そんな世の中になってほしいとドラマを通して願います。
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ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」の概要

時がたち、産婦人科医としてベテランの域に入った鴻鳥サクラ(綾野剛)は、耳が聞こえない妊婦の早見マナ(志田未来)を診察。マナは出産を前に、ある不安を打ち明ける。(引用元:公式サイト)

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」の出演者、放送情報

鴻鳥サクラ:綾野剛
下屋加江:松岡茉優
小松留美子:吉田羊
白川領:坂口健太郎
四宮春樹:星野源
今橋貴之:大森南明
加瀬宏:平山祐介
平井紗織:白石糸
真田知香:小林きな子
向井祥子:江口のりこ

原作:『コウノドリ』(鈴ノ木ユウ)

主題歌:Uru「奇蹟」

制作:TBS

放送:2017年

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」の見どころ

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」は、産科医療の医療現場を繊細に描いた作品。

TBS系で放送された、ドラマ「コウノドリ」、奇跡のヒューマン医療ドラマが帰ってきました!

主演は綾野剛、周りを固める豪華キャスト共演陣も再び出演しています。

生まれてきたすべての人へ捧ぐ感動の物語。

第2シリーズでは、生まれてくる赤ちゃんとその家族の出産後を描いています。

産科医療者たちの「未来」を見据えたエピソードも展開する今作。

綾野剛が再び、「命」に向き合う産婦人科医の2年後を演じます!

また、松岡茉優、吉田羊、坂口健太郎、星野源、大森南朋らが脇を固めますよ。

新たな命が生まれる現場、感動間違いなしの作品となっています。

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ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」の感想

40代男性
第2シリーズでは、偉大な父を持つ二世ゆとり研修医役として宮沢氷魚、ミステリアスな女性倉崎恵美役に松本若菜が加わり、物語に厚みが加わりましたね。大人だけでなく、子供たちに命の大切さを感じてもらうのに見せるといいと思います。今作でも感動シーンが多く、涙なしでは見られませんでした。妊娠、出産は奇跡。どれも同じじゃないってよくわかります。これからお父さんになる人にもぜひ見て欲しいです。
20代女性
待ちに待っていたコウノドリ、シーズン2。やっぱり、今回も泣かされました。毎回、毎回、泣かされました。それでも珠玉の一つを選べと言われたら、もうこれは「吉田羊の回」しかないでしょう!!女性だったら、たぶん、あの回はみんな共感しまくりだったと思います。もう、最初っから最後まで泣きっぱなし。でも、吉田羊が明るく振る舞い、一瞬だけ悲しむ。「ちょっと待って」と手術の前に止める時が、苦しくなりました。
50代男性
ダウン症や出生前診断、こちらを取り扱っていたが大変良い内容と題材だと思いました。もし障害者が産まれると知ったら、わかったら、多分だいたいの人が産まないと思う…酷いとか最低とかって事ではなくて、これが本当に現実なんだと思う。しかし比較的芸能人とかって産んだりしていますよね。そう、それこそが全て。お金が全然余裕で沢山あったら、多分だいたいの人は産むと思うし育てられるとも思う。この作品こそシーズン3やシーズン4を展開していって欲しい…

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」の関連動画

ドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」は、2015年に放送された「コウノドリ 第1シリーズ」の続編です。

「コウノドリ 第2シリーズ」を見る前に、前作の連続ドラマを見ておけば、さらにこのドラマが楽しめますよ。

▶「コウノドリ 第1シリーズ」動画の詳細はこちら

まとめ

以上、綾野剛主演のドラマ「コウノドリ 第2シリーズ」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

産婦人科医が命が誕生する現場で奮闘する姿を描く、あたたかいヒューマンドラマです。

産科医療の現場を描く、ヒューマン医療ドラマの新シリーズで綾野剛が「命」に向き合う産婦人科医・鴻鳥サクラの2年後を演じ、前回シリーズを彩った豪華共演陣も再び出演!

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