ドラマ|女帝 薫子の動画を無料で見れる動画配信まとめ

2010年4月〜6月まで桐谷美玲主演で放送のドラマ「女帝 薫子」

原作:倉科遼、作画:和気一作の人気コミック『女帝 薫子』をドラマ化!

育ちも境遇も全く異なる紗也(桐谷美玲)と美樹(黒川智花)という2人の女性が、肉親を探す為、「薫子」という名のホステスを手がかりに上京し、銀座のクラブで働き始めますが・・・?

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ドラマ「女帝 薫子」の動画まとめ

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第1話「母をたずねて銀座ホステス」
ずっと母は死んだと聞かされていたが、ある日祖母から「薫子という名で、銀座のクラブで働いている」と聞かされた紗也は、幼なじみの小島純平の反対を押し切り、秋田から単身東京にやってくる。(引用元:U-NEXT)

ドラマ「女帝 薫子」1話のネタバレ
西村紗也(桐谷美玲)は、秋田生まれの女の子。

以前から、高校を卒業したら銀座に行くと決めていた。

紗也は父親の愛人の子で、祖父母に育てられた。

「母は死んだ」と長年聞かされてきたが、亡くなる間際の祖母から、衝撃的な言葉を聞かされる。

「お前の母親は、実は生きている」と。

聞けば、薫子の源氏名で銀座のクラブで働いているという。

その情報だけを胸に上京を決めた紗也。

幼なじみの小島純平(中村優一)に反対されるも聞かず、上京。

そして長崎にもう一人、銀座へ行こうと決めた高校生・南野美樹(黒川智花)の姿があった。

美樹の父は東京に「薫子」というホステスの愛人を作り駆け落ち、以後、美樹は母とふたりで生きてきた。

美樹は父親を探すべく、銀座で働こうと考えていた。

同じ「薫子」という女性を訪ねて、銀座の街へやってきた紗也と美樹。

上京し偶然二人は出会い、どちらも「薫子」という女性を探していると知ることとなる。

街でたまたま出会った須藤(遠藤憲一)に、二人はクラブ『ゴージャス』ヘと誘われる。

店のママ・真紀(萬田久子)に気に入られ、働けることになった。

しかしそこでは壮絶な女の戦いが繰り広げられていて・・・!?

ドラマ「女帝 薫子」1話の感想
桐谷美玲と黒川智花が、お互いに切磋琢磨しながら銀座のホステスになっていくお話です。二人とも、めっちゃ可愛い~ホステスの格好(ドレス)がすごくきれいで大人っぽくて、憧れちゃいます!紗也も美樹も、高校生時代はなんだかあか抜けない普通の女の子なんだけど、上京して、ホステスになってびっくりするくらいきれいになっていくんだ、これが(笑)。サナギが蝶になる瞬間っていうか。内容的に女性が見るとちょっとアレかな、と思ったけど、全然そんなことはなくて、次はどんな衣装の二人が見られるんだろうって楽しみになると思います。
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第2話「いざホテルへ!! 初めての…」
体を使わずに銀座で生きていくことを宣言した紗也。だがそんな紗也と美樹に日出子ママはアフターを命じる。相手は若手政治家で将来の総理大臣候補と言われている鶴田と藤村だ。(引用元:U-NEXT)

ドラマ「女帝 薫子」2話のネタバレ
紗也(桐谷美玲)と美樹(黒川智花)はチーママである日出子(国生さゆり)からショックなことを言われる。

「客をつかみたいなら体をつかうように」と。

この言葉が頭をよぎりながらも、二人は客とともに店を出たのであった。

政治家の鶴田(石橋保)の隣には紗也がいた。

そして、藤村 (二階堂智)の隣には美樹がいる。

ハイヤーに乗って店から姿を消す4人だった。次の日のこと。

日出子は紗也と美樹に激しく腹を立てていた。

原因は前夜の政治家との一件である。

そんな怒り心頭の日出子たちのところに、同じチイママの百合(原沙知絵)が登場し、日出子に対して激しく言い含める。

百合は日出子の前から二人を連れ出し、生け花教室へ向かう。

そして、美について語り出す。「美しさは外見だけではなく、内面からにじみでるもの」だと。

二人は百合にあるホステスを探していて、それが銀座に来た目的だということを伝える。

探しているホステスの名前は「薫子」。

一方で音信不通になった純平(中村優一)は上京し、キャバクラで働いていたのだった。

ドラマ「女帝 薫子」2話の感想
キャバクラやホステスの世界が見えるドラマ。全部は本当の話だとは思わないけれど、実際のホステスの世界はこんな感じなのかしら??と想像しながら見ていました。紗也と美樹の二人が何のために薫子を追っているのかも今後の気になるところです。純平と関係があるのかなど、想像を膨らませていました。ホステスはラクそうなイメージもありましたが、百合の言葉にホステスはホステスなりに学ぶことややるべきことがあり、プロフェッショナルなのだと思いました。美しさは見た目だけでなく。内面からでるもの…うーん、深いコメントだと思いました。
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第3話「大金持ち“妖怪”争奪バトル」
紗也と美樹がどちらのチイママのヘルプに付くかが発表された。紗也は日出子ママに、美樹は百合ママに付くことに! 日出子ママが自分を潰そうとしているのではないかと、紗也は不安な気持ちになる。(引用元:U-NEXT)

ドラマ「女帝 薫子」3話のネタバレ
紗也(桐谷美玲)と美樹(黒川智花)が働くクラブ・ゴージャスである発表があった。

紗也は日出子ママ(国生さゆり)に、美樹は百合ママ(原沙知絵)のヘルプにつくというものだった。

日出子ママに潰されるかも・・・紗也は不安でいっぱいになるのだった。  

ヘルプとしてのホステスの新たな仕事が始まったふたりだが、美樹は百合ママたちが客と文学について難しい話をしているが、理解できない。

紗也は体を使ってアフターを獲得しようとする日出子ママのやりかたが納得行かない。

「そんなまねをしてまでお客さんをつなぎ止めたいとは思わない」と言う紗也に日出子ママは何様のつもりだと激怒するのだった。

紗也は早く一人前になりたいと思う。

そんなある日、紗也は銀座で自分を追って上京した純平(中村優一)と再会。

キャバクラの客引きをする純平の姿に紗也は激しく動揺してしまい、その日の仕事は何をしても上の空。

そして日出子ママからきつくしかられてしまう。

そんな中店にやってきたのは、上客である上川(麿赤兒)。

上川を常連にしたい日出子ママは紗也をだしに使おうと企む。

そんな中美樹は、紗也の客の電話番号を奪う。

ついに女のバトルが始まる。

ドラマ「女帝 薫子」3話の感想
“日出子ママはどうしてこんなにスタイルがいいの~って思ってしまいました(もちろんゴージャスのホステスさん達はみんなきれいですが・・・)。出演者の方々の衣装がとっても華やかで、いつも見るのが楽しみです!
私的には紗也と美樹はずっと仲間として仲良くしてほしかったけど、いよいよバトルが始まっちゃいそうな感じですね。まあ仕方ないか~。銀座のホステスって、華やかな世界だけども(よくわからないけど)、裏ではやっぱりいろいろなものが交錯しているのかもしれませんね。こわいこわい。でもつい見ちゃうのがこのドラマの不思議なところかも・・・。”
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第4話「No.1ホステス刺される!!」
美樹に“六本木の妖怪”こと上川を奪われた紗也は日出子ママにクビを言い渡される! だが紗也は日出子ママに「日出子ママの生き方は私とは違う。百合ママのヘルプに付かせてほしい」と願い出る。(引用元:U-NEXT)

ドラマ「女帝 薫子」4話のネタバレ
紗也(桐谷美玲)はママである日出子(国生さゆり)にクビを言い渡された。

その理由は、上川(麿赤兒)を他のホステス美樹(黒川智花)に取られてしまったことが原因だった。

上川は大口の客だったからなおさらのこと。

しかし、紗也は引き下がらない。

自分と日出子の生き方は違うし、同じママの百合(原沙知絵)のヘルプにつきたいと頼み込む。

それを聞いた美樹も日出子ママのヘルプに付くと言い出す。

これを聞いた、大ママの真紀(萬田久子)はそこまで本気で考えているならばと二人の要求を飲むことになった。

日出子と百合というママのもとにつき、二人はそれぞれホステスとしての経験を積んでいくのであった。

その頃、紗也の恋も一つの大きな局面を迎えていた。

紗也は小島純平(中村優一)に別れを告げた。

そして、月日は流れ2年後。2人は銀座で有名なホステスになり、多くの客を持っていた。

しかし、ある日、事件が起こる。

紗也を狙い頭の上に植木鉢が落ちてきた…その後も変なビラがまかれたり…紗也は須藤(遠藤憲一)にこのことを話すと須藤は犯人に心当たりがあることを告げる。

そのさなか、紗也の前に純平が現れる。

そして、紗也は何者かに刺されてしまう。

ドラマ「女帝 薫子」4話の感想
ホステスとして駆け出しの頃の二人。それぞれのママについて、成長をお互いに競うというのが見どころだと思いました。性格はお互いに違うけれど、それぞれホステスとしての大事なことを身に着けたのでしょう。2年後に二人が銀座で名前を知らない人はいないほどの有名ホステスになっている場面を見て、二人は努力をしてたんだなと想像していました。有名になったらなったでそこでハッピーエンドとなるわけではなく新たな事件の展開にドキドキ。紗也に嫌がらせをしていた犯人は誰なのか?刺された紗也は大丈夫なのかと次の展開が気になります。紗也の恋の行方にも注目です。
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第5話「銀座ホステス、禁断の恋!!」
2年ぶりに紗也の前に現れた小島純平は氷のように冷たい人間になっていた。居酒屋チェーンのオーナーになった純平は次々に事業を拡大。やがて紗也の腹違いの姉・西村絵美と婚約していた。(引用元:U-NEXT)

ドラマ「女帝 薫子」5話のネタバレ
紗也(桐谷美玲)と2年ぶりに会った小島純平(中村優一)は、素朴さはなくなり冷淡になっていた。

純平は居酒屋チェーンのオーナーになり事業を拡大しており、紗也の腹違いの姉である西村絵美(西原亜希)と婚約をした。

紗也も美樹(黒川智花)も純平の大きな変化に驚くが、純平を変えたのは自分ではないかと紗也は思っていた。

とある日、スクープ写真専門のカメラマンである市村隆(神保悟志)が「ゴージャス」を訪れた。

美樹と日出子ママ(国生さゆり)が対応するが、市村は繰り返し美樹に対して暴言を吐く。

堪忍袋の尾が切れ、市村を平手打ちした美樹によくやったと意外な言葉を日出子ママはかけるも注意喚起をする。

一方の紗也は、母親とはぐれた少女を出勤途中に目にし、過去の自分と重ね合わせていると、少女が車に轢かれそうになり、何とか紗也は助け出す。

母親に感謝されているところに鶴田義彦(石橋保)から藤村毅(二階堂智)の妻が亡くなったとの連絡があり、美樹と一緒に紗也は葬儀に参列する。

落ち込む藤村を元気づけようとする美樹に危険な市村の影がちらついていた。

ドラマ「女帝 薫子」5話の感想
久々に顔を合わせた純平が別人のようになってしまっており、その上自分の腹違いの姉と婚約していたというのは紗也にとって衝撃だったと思いましたし、辛かったのではと思いました。複雑な人間模様であるなと感じましたし、今後の紗也と純平の関係が気になりました。また、品位に欠ける市村に思わず手をあげてしまった美樹に対して、良い評価をした日出子ママはかっこいいと思いましたが、一方で、注意を促したことに重みを感じていたので、市村が美樹に何かしようとしているのは想像ができてしまいました。美樹に何か危険が起こらないで欲しいと思ってしまいました。
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第6話「母・薫子ついに登場!! No.1ホステス衝撃」
ついに紗也と美樹の前に“薫子”を名乗る女性が現れる。それはとても意外な人物だった。動揺する紗也と美樹は…!? そして「ゴージャス」にはボクシングの世界チャンピオン、宮沢潤がやってくる。(引用元:U-NEXT)

ドラマ「女帝 薫子」6話のネタバレ
紗也(桐谷美玲)と美樹(黒川智花)が数年前、上京した理由は薫子という女性を探すためだった。

ある女性が二人の前に現れる。

名前を聞くと「薫子」だという。この人こそ、薫子だったのだ。

二人のいる「ゴージャス」に宮沢潤(石垣佑磨)が来る。

宮沢はボクシングの世界チャンピオン保持者だ。

宮沢は自分がなぜ、ボクシングを職業としたのかを語り出す。

その理由は生きたまま別れてしまった父を探すためだという。

紗也は宮沢を身近に感じるが、美樹(黒川智花)も宮沢の指名を取ろうとしていた。

美樹は日出子ママから宮沢の指名を取るように命令を受けていた。

そんな中、宮沢の体調がおかしくなり、網膜剥離だということが発覚する。

ボクシングを続けるには目も命だ。この先、どうなるのか悩む宮沢を紗也は察するのだった。

ある日、紗也はある男性に出会う。

その男性は宮沢のファンだと言い、やたら宮沢のことを気にかける。

紗也はもしかしたら、彼こそが生き別れになった宮沢の父親なのではないかと考えるようになる。

ドラマ「女帝 薫子」6話の感想
1話から紗也と美樹が上京した理由は薫子という女性を探すためだということが言われていました。今回はついに薫子の正体が明らかになります。そこがドキドキでした。ここまでの展開でいろいろな事件があり、月日も流れていたので、ついつい薫子の存在を忘れていましたが、そうです、そもそも2人の上京した理由に関わる女性だったのです。そして、意外な人物にもビックリ。宮沢を奪い合う二人のバトルと宮沢の心境を考えて、ホステスの仕事は何かということを考えさせられました。お金だけじゃなく、その人への気遣いなども大事などですね。宮沢とその父親と紗也とのこれからの展開が気になります。
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第7話「さよなら No.1ホステス」
母に関する衝撃的な事実を知った紗也は茫然自失のまま純平のもとへ。純平は抑えてきた感情をぶつけるように紗也を抱きしめる。その頃、須藤は真紀ママに“銀座の女帝”の存在について聞いていた。(引用元:U-NEXT)

ドラマ「女帝 薫子」7話のネタバレ
ずっと探していた母親・薫子の、びっくりするような事実を知ってしまった紗也(桐谷美玲)はわけもわからずフラフラと純平(中村優一)のところへ。

純平は、せきを切ったように泣き始めた紗也を優しく抱きしめるのだった。

いっぽう、須藤(遠藤憲一)は真紀ママ(萬田久子)に「銀座の女帝」なる人物がいるのならばぜひ会ってみたいと話すが、真紀ママは単なる噂に過ぎない、とはぐらかすのだった。

真紀ママは嘘をついている・・・須藤の目論見は当たっていた。

真紀ママはやはり「銀座の女帝」の薫子(菊池桃子)と昔からの知り合いだった。

そして薫子は真紀ママに、ある組織がファイルを入手するために自分を探している、須藤とその組織の会長・三田村(黒部進)の間に何やら関連があるようだと打ち明ける。

須藤の狙いは一体何なのか。

戸惑う真紀ママ。そんな中、美樹(黒川智花)が客から売掛金を回収しそこねてしまうという大失態を。

真紀ママは美樹を監督する立場にある日出子ママ(国生さゆり)を責め立てる。ところが日出子はこれに大反発。

徐々に不穏な空気が流れ始めた『ゴージャス』に、ついに須藤が…!?

ドラマ「女帝 薫子」7話の感想
ゴージャスの空気がやばいことになってきましたね~!日出子ママと真紀ママのバトルも相変わらずだけど、毎回ハラハラしながら見ています。私的には紗也に頑張ってほしいです!あと、薫子を演じている菊池桃子さんの着物姿が、すてきすぎて見とれてしまいます!やっぱり美しい女性は、ドレスを着ても着物を着てもどちらも似合いますね~。次回でいよいよ最終回だなんて、寂しすぎる~!なんだか泣けてきた・・・(笑)いつも楽しみに見てたからなぁ~。もっともっと紗也ちゃんの可愛い姿を見たかったなぁ、という気持ちでいっぱいです!でも仕方ないですもんね、最終回もしっかり目に焼き付けます!
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第8話「銀座の頂点へ…最期の戦い」
真紀ママから衝撃の通告を受けた紗也。「ゴージャス」が危機に瀕しているこのときに真紀ママの真意がつかめず悩んでいた紗也は、突然ふたりの男にさらわれてしまう!(引用元:U-NEXT)

ドラマ「女帝 薫子」8話のネタバレ
真紀ママ(萬田久子)から衝撃的なことを言われた紗也(桐谷美玲)。

そんな中紗也は、いきなりふたりの男に連れ去られてしまう。

紗也の連れ去りを指示したのは須藤(遠藤憲一)と組織の会長・三田村(黒部進)だった。

薫子がどこへ行ったのか聞いて、彼女が持つファイルを入手しようと企んだのである。

しかし決して喋らない紗也。

この街をあなたたちの好き勝手にはさせない。

紗也は自分をここまでにしてくれた銀座を、なんとしてでも守ろうと決めた。

須藤はどう出るのか…?

紗也は真紀ママのもとを訪ねる。

真紀ママは紗也に今まで語らずにいたような薫子(菊池桃子)との関係、それから女帝とファイルについての詳しいことを話し始める。

紗也が危険な目に遭わないようにするため、薫子が身を潜めていたということを聞いて、紗也は三田村と戦うと決めた。

このまま銀座で働き、命がけで銀座の街を守るのだと腹を決めた紗也。

はたして母・薫子と会える日は来るのか?

そして美樹(黒川智花)は議員の藤村(二階堂智)の子をお腹に宿していた…。

銀座の街を守るんだ・・・女達がついに動き始める・・・。

ドラマ「女帝 薫子」8話の感想
あぁ~ついに最終回を迎えてしまいましたね(泣)毎週楽しみにしてたのに・・・!ラストはうーん、とにかく見てほしいです!最後、紗也も美樹も銀座の街を守るんだ!ってことで一致団結したような感じで、(ママ達も含め)それがなんだか感動しました。これは単なるホステスさん達の華やかなお話じゃないです!ドキュメンタリー?に近いというか。須藤の思惑とか、とにかく色んな人の色んな思いが銀座の街で交錯するわけです。ホステスさんっていうちょっと難しい役所ではありましたが、見事に演じきった桐谷美玲ちゃんはさすがだな~と思いました。
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ドラマ「女帝 薫子」の概要

秋田の高校生・紗也は、自分を捨てた母親が銀座で“薫子”という名前でホステスをしていると知る。

高校卒業と同時に上京した紗也は、銀座でホステスをしながら薫子を捜すことに。

一方、長崎の高校生・美樹も、自分を捨てた父親を捜すため銀座にやって来る。(引用元:U-NEXT)

西村紗也:桐谷美玲
南野美樹:黒川智花
百合ママ:原沙知絵
日出子ママ:国生さゆり
三沢健司:風見しんご
吉川稔:片岡信和
玲:滝沢沙織
しのぶ:有坂来瞳
杏子:滝裕可里
美咲:小川奈那
和佳子:折井あゆみ
唯:黒瀧まりあ
真紀ママ:萬田久子

原作:倉科遼『女帝 薫子』

主題歌:GIRL NEXT DOOR「Freedom」

制作:テレビ朝日

放送:2010年

ドラマ「女帝 薫子」の見どころ

原作:倉科遼、作画:和気一作の人気漫画「女帝シリーズ」のうち、「女帝 薫子」をドラマ化した作品。

2007年に加藤ローサ主演で放送された「女帝」と同じシリーズではありますが、物語は全く関連のない独立したストーリーです。

主人公の紗也を演じる桐谷美玲は、本作が連続ドラマ初主演。

体当たりで女の戦いを演じきりました。

紗也同様、肉親を探して上京し、やがて銀座ナンバーワンを目指し戦うことになる美樹を演じるのは、黒川智花。

他に原沙知絵、国生さゆり、萬田久子など、豪華女優陣が物語を彩ります。

銀座でのし上がっていく様子だけでなく、「薫子」とは一体誰でどこにいるのか、その謎を追うミステリー要素も楽しめます!

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ドラマ「女帝 薫子」の感想

40代男性
ツッコミどころは多々あるが、ドラマとしては面白い。田舎出の少女がホステスとして成長していくさまは共感できるものがあります。サクセスストーリーであるとともに、源氏名・薫子をめぐる謎解き要素もあり、中だるみせず最後まで楽しめました。若いキャスト陣が頑張っているのは好感が持てますし、ベテラン俳優陣の貫禄の演技もさすがです。国生さゆりや萬田久子はこういう役をやらせたらハマりますね。
20代女性
女の戦いと成り上がりストーリーが面白く、展開もスピーディーで目が離せないドラマ。紗也と美樹の地方出身設定も良かった。訛った決め台詞が緊迫した物語にちょっとした癒やしをプラスしています。若手の演技の未熟さを、ベテラン勢が上手くフォローしている感じで、よく纏まっていたと思います。紗也の恋人、純平役の中村優一さんがかっこよかった!仮面ライダーシリーズに出ていたんですね。あのルックス、納得です。
30代女性
桐谷美玲のフレッシュな演技が、思わず応援したくなる可愛さ!所々で繰り出す秋田弁が妙なおかしみを生んでいます。純朴な女子高生がやがて上京してホステスとなり、女同士の熾烈な戦いに身を投じていく壮絶なストーリーですが、あまり肩肘張らずに気楽に観られる娯楽作品に仕上がっています。 個人的には遠藤憲一の役どころが好きでした。存在感のある演技はさすが名バイプレイヤーですね!

まとめ

以上、桐谷美玲主演のドラマ「女帝 薫子」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

「女帝 薫子」は、銀座の高級クラブを舞台に、頂点・女帝の座を目指す女たちの戦いを描いたドラマ。

連ドラ初主演の桐谷美玲はセクシーなドレス姿のほか、「おれ、負げね!」などの秋田弁も披露し最後まで飽きがこない作品ですよ。

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