ドラマ|義母と娘のブルースの動画を無料で見れる動画配信まとめ

2018年7月〜9月まで綾瀬はるか主演で放送のドラマ「義母と娘のブルース」

綾瀬はるかが初の母親役に挑戦した作品です。

一生懸命すぎるキャリアウーマンの主人公、亜希子と娘のみゆきが本当の親子になる10年間のハートフルコメディとなっています。

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ドラマ「義母と娘のブルース」の動画まとめ

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第1話「33才独身部長女子が突然の義母宣言!? 私は貴女に就職します!!」
数年前に母親を亡くし、父親の 良一 (竹野内豊) と父一人子一人で生きてきた 宮本みゆき (横溝菜帆)。そんな彼女の前にある一人のキャリアウーマンが現れる。業界トップシェアの金属会社・光友金属の営業部長を務める彼女は、みゆきの新しい義母になる女性であった。(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」1話のネタバレ
宮本みゆきは、父親の良一と二人暮らしです。母親を数年前に亡くしていました。

光友金属に勤務し、営業部長の肩書を持つ岩木亜希子が、みゆきの新しい義母となりました。

二人の初対面の時、亜希子はみゆきに名刺を差し出し、わたくしはこういうものです、とビジネスマナーとしては満点の振る舞いをしました。

そんな亜希子を見たみゆきは、この人嫌い、と素っ気なく言いました。

でも、亜希子はめげずに、キャリアウーマンとしての経験を駆使して、みゆきの心をつかむための手を尽くします。

まさに戦国部長との異名を持つ亜希子らしいやり方でした。

一方、良一は、下山不動産の下山和子に、亜希子の魅力や最近母親をの意義について熱く語っていました。

噂好きで通っている下山和子から、早速再婚は時期尚早と言われたからでした。

その頃、光友金属の田口は、バイク便の麦田に荷物を託していました。

田口は、麦田が勢い良く飛び出して行ったことに対してどこか違和感を覚えたのでした。

ドラマ「義母と娘のブルース」1話の感想
みゆきは、亜希子にいじめへの対応に関するアドバイスをもらって亜希子を受け入れたのかなと思いました。良一は、この再婚には何のメリットもないと言う意味の発言をしていました。確かに、亜希子には初婚なのに、いきなり子持ちの人と結婚するなんて普通はあり得ないはず。亜希子が良一に対して恋愛感情みたいなものを示していないことも考えると、ビジネス上のメリットを得るために、再婚という契約をしているのではないかと思います。だから、亜希子はみゆきに対してもビジネスライクな対応なのでしょう。麦田の道後がとても気になるところです。
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第2話「最愛の娘の家出!? そして私は制服を脱ぐ」
宮本家に引っ越してきた 亜希子 (綾瀬はるか) と 良一 (竹野内豊) ・みゆき (横溝菜帆) 3人の生活がスタートする。亜希子は、良い母親になろうと奮闘するが、逆にその行動がみゆきの反感を買ってしまっていた・・・(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」2話のネタバレ
良一(竹野内豊)とみゆき(横溝菜帆)が住む宮本家に、亜希子(綾瀬はるか)が引っ越してきて3人の生活がスタートした。

良い母親になろうと奮闘する亜希子だが、その行動がみゆきの反感を買ってしまう。

そこで、一度は母親になることを認めようと決めたものの、再び反旗を翻し亜希子を追い出そうとするみゆき、追い出す作戦をクラスメートであるヒロキ(大智)と一緒に考えだした。

一方、会社の女性社員を集めて「母親」についてリサーチをかける亜希子は、子持ちの男性と結婚したことを公開し、会社中にそのことが知れ渡ることになった。

母親になろうとする努力を、仕事をこなしながらも頑張る亜希子だが、自分の中に母親像がないためみゆきの母親である愛(奥山佳恵)をコピーすることを思いつく。

これを実行するためにみゆきが母親とよく行った場所や作っていた料理を研究。

そんな努力を惜しまない亜希子を見て、みゆきも心が揺れ動き複雑な気持ちになっていく。

ドラマ「義母と娘のブルース」2話の感想
大手会社でバリバリに働く亜希子(綾瀬はるか)さんがとても魅力的に映るし、家族の形ってどんな関係にしろ、このようなお互いの努力があって作られていくんだろうなと勉強になるなと思います。第2話では、亜希子が想像する母親像とみゆきが想像する母親像でギャップがあり、それをどう解決していくかという話がメインですが、二人で宮本家のハンバーグを作り上げる姿がとても感動しました。二人で言い合いながらも結局はみゆきの意見が通って全て正解!という形なんですが、亜希子さんの真摯に義娘に向き合う姿は感動できます。母親の見本になります。
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第3話「夫が私に解雇通告!? これが私の生きる道…PTAを全面廃止へ」
仕事を辞め専業主婦となった 亜希子 (綾瀬はるか) は、宮本みゆき (横溝菜帆) と夕飯の買い物をしていた。別のスーパーの方が2円安いなど、少しずつ主婦の考え方が染み付いてきた亜希子だが・・・(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」3話のネタバレ
亜希子(綾瀬はるか)は、仕事を辞め専業主婦となった。

みゆき(横溝菜帆)とも一緒に買い物に行くなど、母と娘の関係も徐々に築きつつある。

スーパーでの買い物も主婦感覚となってきて、どこのスーパーがいくら安いなどと考えるようになってきた。

しかし、価格に見合わない食材を見ると、思わずその食品会社の社長に電話をして、値下げ交渉を したりと、キャリアウーマン時代に培った交渉術も健在だった。

みゆき(上白石萌歌)の小学校のPTAの集まりにも出席をする。 議題は開催が近づいてきた運動会について。

母親としての最重要任務として意気込んで参加した亜希子は、会議の空気を読むことなく、一つ一つの疑問について質問を重ねる。

他のPTAからの反感をかってしまう亜希子を、良一(竹野内豊)は、あまり力まないようにと、やわらかく言い、見守っている。

ドラマ「義母と娘のブルース」3話の感想
バリバリのキャリアウーマンの亜希子が、PTAの会議で全く周囲の空気に構わず、疑問を次々に挙手をして言います。そのために会議は進行できず、反感をかいますが、よくぞ言った亜希子!と、思わず応援したくなります。子供の母となっても、誰にも媚びず真っ直ぐに生きる亜希子が羨ましいです。この調子でいくと、トラブルの数々は必ず避けられませんが、負けずにガンガン突っ切ってほしいです!どんなトラブルがあるのか、どう切り抜けていくのか、無敵な亜希子を見るのが楽しみです!良一も、もっと出てきて話に絡んでくれないかなぁ。
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第4話「私達は契約結婚か!? 最愛の娘と夏の奇跡…夫が決めた愛の形!」
会社でしゃがみこんでしまった 良一 (竹野内豊) は、病院で医師の 小松 (林泰文) から検査結果を聞いていた。検査が終わり病院を後にし歩いていると、ママ友の井戸端会議に参加をしようとしていた 亜希子 (綾瀬はるか) に遭遇し、一緒に家路につくその姿はすっかり夫婦に見えていた。(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」4話のネタバレ
良一(竹野内豊)は、勤務中にしゃがみこんでしまい、早退することに。

帰宅途中、亜希子がママ友の井戸端会議に参加しようとしていたところに出くわす。

2人そろって帰宅する姿は、すっかり微笑ましい夫婦そのものだった。

しかし、下校したみゆき(横溝菜帆)に「2人は”ギソウケッコン”なの?」と聞かれてしまう。

次から次に二人の関係について聞かれ、慌てた二人はなんとか言い訳をするが、「どうして付き合うことになったの?」と聞かれると、上手く答えられなかった。

亜希⼦は「その質問には林間学校明けまでには答えます」と、一旦その話題を打ち切った。

⼀⽅、亜希子は不動産業の下⼭(⿇⽣祐未)に、マンションの購⼊を見送ることを伝えたが、それならば購⼊してくれる⼈を探してくれと⾔われてしまう。

億ションの買い手など簡単に見つかるわけがないと思案していたところ、良⼀の部下の猪本(真凛)が、マンションの内覧を申し込んでいた。

亜希子と良一も一緒に内覧することになったが、はしゃいだ猪本は夫とのなれそめを楽しそうに話す。

聞いている亜希⼦の胸の中は、みゆきの質問への回答のことでいっぱいだった。

ドラマ「義母と娘のブルース」4話の感想
良一が元気に見えていたけれど、やはり病気は進行していたのですね。家族は徐々に家族らしくなってきているので、いい感じですが、この後必ずくる良一との別れを思うとつらくなります。しかし、亜希子の真面目キャラがいい感じです。ママとの夜の夫婦生活談義に、トンチンカンなアドバイスをしているのは、良一でなくとも可愛く微笑ましく思いますね。こんな人がいて欲しいと思うキャラです。そして、小学生の女の子らしい疑問をもつみゆきも可愛いです。良一と亜希子はどうして一緒の部屋で寝ていないのか、指輪はしないのか、ギソウケッコンではないのかと、詰め寄る気持ち、なんとなくわかります。波乱予想の運動会が待っているのに、それが終わるまでにみゆきに上手く話さなければならない亜希子。ぜひ明るく前向きに頑張ってほしいです!
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第5話「絶体絶命! 夫が入院夫婦で戦う大修羅場!! 私、再就職します!?」
亜希子 (綾瀬はるか) は良一 (竹野内豊) の入院中、一生懸命、妻としての任務を果たそうとするが、妻としての普通の役割を果たせていない自分に気づき激しく猛省してしまう。そんな亜希子に良一は、無理をしないで欲しい。(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」5話のネタバレ
良一(竹野内豊)が急に倒れたため、みゆき(横溝菜帆)は心配していた。

亜希子(綾瀬はるか)は、入院した良一から会社にお詫びに行ってほしいと頼まれる。

しかし、会社の上司・笠原(浅野和之)は良一のかわりに亜希子が出勤して良一の競合プレゼンを成功させないと、良一の査定がキープできないと言ってきた。

亜希子からその話を聞いた良一は、自分がいなくても仕事はまわるのかと拗ねてしまう。

そして、懸命に妻としての任務を全うしようとする亜希子にひどいことを言ってしまう。

落ち込む亜希子を見たみゆきは、みゆきなりに父と亜希子を元気づける方法を考えた。

3人で家族として毎日を一生懸命生きようと。

そして、競合プレゼンの当日を迎え、亜希子は懸命に準備を進めてきたが、この日は良一の検査結果が出ることもあり、不安でいっぱいの亜希子だった。

ドラマ「義母と娘のブルース」5話の感想
会社の上司が良一の倒れた原因や病気について、何も考えていないように見えたところが腹立たしくなった。良一の体調よりも会社の収益のほうが大事だというこか。しかも、会社内ではなく、妻の亜希子という外部のの人たちに競合プレゼンをさせるなんて、競合プレゼンなのにセキュリティチェックが甘すぎるところに違和感を持ってしまった。だが、みゆきちゃんが賢くて、亜希子を元気づけようといろいろ頭を悩ませているところが健気で可愛らしかった。妻に会社に詫びに行かせるというのはいかがかと思ったが、良一のためにそれを引き受け、プレゼンまでやってのけようとする亜希子も正義感が強くてかっこいいと思った。
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第6話「さらば愛しき人よ! 最後に届く奇跡とは!? 私、背中で魅せます」
小さな奇跡を拾い集めながら暮らした宮本家の みゆき (上白石萌歌) は、“お母さん”“みゆき” と呼び合い、箸使いと姿勢はビジネスの基本スキル、とりあえず押さえておけという 亜希子 (綾瀬はるか) の教えを守り、教師からも一目おかれるような高校3年生に成長していた。(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」6話のネタバレ
⼩さな奇跡を拾い集めながら暮らした宮本家。

二人は、”お⺟さん””みゆき” と呼び合い、箸使いと姿勢はビジネスの基本スキル、とりあえず押さえておけという亜希⼦(綾瀬はるか)の教えを守り、教師からも⼀⽬置かれるような⾼校3年⽣に成⻑していた。

ある⽇、亜希⼦はママ友の晴美(奥貫薫)から、みゆきの⼤学進学に関して聞かれる。

⼤学は受かったところで良いと考えていた亜希⼦は、その考えを晴美から諭される。

⼀⽅、みゆきは、いい⼤学 に受かれば亜希⼦が喜んでくれると信じるものの、テストの成績は伸び悩んでいた。

晴美の勧めもあって、亜希⼦は みゆきに将来についてどのように考えているのかを尋ねる。

みゆきは「できればお⺟さんのようになりたい」 と⾔うのだが、それは営業職ではなく、現在亜希⼦がしているデイトレードのことだった。

貯蓄をベースに不⾜分を投資の リターンで補う形で暮らしてきたのだが、それはみゆきにとっては、楽をしてもうける道があると錯覚させてしまっていたようだ。

それに気付いた亜希⼦は、仕事の尊さを分かってもらおうと、⼀念発起し再就職をすることを決意。その就職先は・・・。

ドラマ「義母と娘のブルース」6話の感想
お母さんと呼んでくれるようになったみゆき。亜希子のしつけもうまくいったようでとてもいい子に成長したようだが、デイトレードのところまで影響してしまったとは残念だ。おやじの背中とよく言うが、子供は親の様子を見て社会とはそういうものだと思ってしまう。でも一度はサラリーマンを経験してからその先は自分で切り拓いていくのが理想的だと思うし、それを実際に自分が就職することで教えようとする亜希子はタフな母親だと思った。夫の良一だけではなく、みゆきの将来までもきちんと考えて行動している姿に母親としての愛情を感じた。
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第7話「絶体絶命大ピンチ!! 娘の反抗と私の解雇!? 再就職先は倒産寸前」
みゆき (上白石萌歌) に仕事をすることの尊さを伝えるべく、商店街で寂れている 「ベーカリー麦田」 に再就職することにした 亜希子 (綾瀬はるか)。だが、店を開けているだけでも赤字になっている 「ベーカリー麦田」 は亜希子の想像以上の状態だった。(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」7話のネタバレ
亜希子は、進路を決める時期にきているみゆき(上⽩⽯萌歌)が、亜希子のようにデイトレードをしながらのんびり暮らすつもりでいることを知る。

このままではみゆきのためにならない、仕事の尊さを教えなければと考え、商店街の「ベーカリー⻨⽥」に再就職した。

売り上げを確認し、倒産寸前であることを知った亜希子は、ベーカリー麦田の立て直しに着手。

開店30分前にようやく起きてきて、昨日の売れ残りを並べるような店⻑の⻨⽥(佐藤健)は、店の経営危機にはまったく気付いていない始末。

みゆきは再会した小学校の同級生だった⼤樹(井之脇海)から、告⽩をされ悩んでいた。

志望校がすべてD判定だったみゆきは、受験勉強に専念したいと断ったが、⼤樹から「家庭教師をしてやる」 と提案される。

勉強するといいながら寝てしまって朝を迎えたみゆきは、仕事が忙しくても家事も完璧にこなす亜希⼦をみて愕然とする。

実の娘なら亜希⼦に似て何でもできる⼈になったのではないかと思うのだ。

塾をさぼって大樹といるときに亜希子と遭遇したみゆきは、血のつながらない自分は期待外れな娘でごめんと声を荒げ、その場を立ち去ってしまう。

ドラマ「義母と娘のブルース」7話の感想
みゆきが受験の時期にかかり、母と子の関係が変わってきます。思った以上に素直で明るくのんきに育ったみゆきを見て驚いていましたが、受験からまたギクシャクとした関係になるのかな?良一がいなくなって寂しいですが、麦田と大樹というキャラもでてきて、また明るくほのぼのとした空気を醸し出してくれています。大樹はみゆきを好きですが、みゆきには全く恋愛感情がありそうにないですね。でも、そばで支えてくれる優しい男の子は貴重です。大樹とうまくいくといいな。そして、麦田店長!この人と亜希子が結ばれたりはしませんように、と願わずにはいられません。
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第8話「就職先の最終決戦!! 完全復活の味は親の味娘の意見承ります!?」
亜希子 (綾瀬はるか) が考えたプランに従い、麦田 (佐藤健) は焼きたてパンを提供し、一時は客足も伸びたように見えていた 「ベーカリー麦田」 だったが、その作戦が仇となってしまい客足が遠のいてしまう。(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」8話のネタバレ
みゆき(上石原萌香)は、大樹(井之脇海)と二人で図書館で自習していた。

亜希子が学歴にこだわりがない様子を知って、みゆきは勉強に集中できない様子だった。

それを見た大樹が自分のやりたいことをみゆきに質問すると「デート」という答えが返ってきて、気のない返事を返す大樹だった。

一方、亜希子(綾瀬はるか)は「ベーカリー麦田」の改善策を考え、それに従って麦田(佐藤健)は焼き立てパンを並べることにした。

一時的には客足が伸びたが、その後は元通りに。危機感を感じた亜希子は、店を一旦閉店することを提案。

”もっと行くのが楽しくなるような店がいい”というみゆきの提案も取り入れ、リニューアルオープンすることを思いつく。

一緒にいたママ友からみゆきがセンスあると言われた亜希子は、自分のことのように喜びの笑顔をもらすのだった。

それに向けて熱心に働く亜希子を見て、麦田の気持ちが傾き始める。

果たして「ベーカリー麦田」は無事にオープンできるのか。

ドラマ「義母と娘のブルース」8話の感想
高校生の図書館のシーンはかわいらしくて癒された。ふくれっつらをするみゆきと照れた表情の大樹。これぞ青春という感じのやりとりが微笑ましかった。一方で、ベーカリーの売り上げアップは焼き立てパンだけでは難しいだろう。今では焼き立てパンが当たり前となっており、それ以外で行きたくなる要素を持っていないとわざわざベーカリーまで行かずコンビニパンで済ませてしまいだろう。みゆきのセンスを取り入れ、女子高生が行きたくなるようなお店にするにはどうしたらいいのだろう、と一緒になって考えてしまった。どんなことにも一生懸命に取り組む亜希子の姿はやはり美しい。だれもが好きになっちゃうだろうと思った。
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第9話「大決断な愛の告白!! 私の愛の最終選択か!? 二人で歩んだ9年間」
いよいよ 「ベーカリー麦田」 の新装オープンの日を迎える。麦田 (佐藤健) と共にパン職人の基本を学び直した 亜希子 (綾瀬はるか) は、亜希子ならではのある秘策と元戦国部長の名にふさわしい営業攻撃を繰り広げ「ベーカリー麦田」 は 「キムタヤ」 への第一歩を踏み出す。(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」9話のネタバレ
リニューアルオープンを迎えた「ベーカリー麦田」。

初日は、駅前のキャラクターショーもあり、麦田のパンも完売と順調な滑り出し。

亜希⼦ (綾瀬はるか)は、麦田(佐藤健)と共に、パンつくりの基本を学びなおし、店の再興を目指している。

麦田と2人で生き生きと仕事をする亜希⼦を⾒て、みゆき(上白石萌歌)は、麦田が亜希⼦のことを好きなのではと考える。

父・良⼀(⽵野内豊)の他界から9年間、ずっと⾃分を育てるためだけに生きていた亜希⼦の愛情に感謝しながら、戸惑いを隠せないみゆきは、麦田と亜希子について、⼤樹(井之脇海)に相談する。

ベーカリー麦田は、話題のハートのロールパンのお店としてテレビ取材を受ける。

取材クルーに「店長のパンは世界で一番美味しい」と発⾔をした亜希⼦に感動した麦田は、これがチャンスだと思い、亜希⼦に「一生俺のパンを食べてくれますか?」と告白する。

ドラマ「義母と娘のブルース」9話の感想
ベーカリー麦田がどうなるかと思っていたら、さすが戦国部長の亜希子ですね。駅前のイベントにリニューアルオープンの日を合わせ、話題になる商品を開発して、その実力を発揮。そして、一生俺のパンを食べて欲しいと告白されても「私、実はごはん党なんです」とトンチンカンに返事をする。もう、大好きです、この人。初回はどうかなこの主人公と思いましたが、回を増すごとに亜希子が好きになりました。そして、みゆきも。麦田ですら好きになりつつあります。出てくる人をみんな好きになれるようなドラマは、ほっとしますね。みゆきも義母に愛されて、感化されて、成長していますね。微笑ましいです。
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第10話「完結〜さらば義母!! 愛が起こす奇跡の果て私は娘を愛してます」
義母と娘、そして彼女たちを支えた人たちの10年間の愛のカタチがついに完結する。それぞれが大切にした想い、10年の愛が奇跡を起こす!(引用元:TBS)

ドラマ「義母と娘のブルース」10話のネタバレ
良一の元上司である笠原が亜希子に連絡をしてきた。

みゆきの第一志望である明法大の試験当日に仕事を休み、近くの喫茶店で笠原と会うことになる。

笠原からコンサル会社のアクセルビジネスパートナーで働かないかと打診を受けたが断った。

その場で亜希子が倒れたため、受験を終えたみゆきは駆け付けた。 病気ではなく過労だった。

みゆきは笠原からアクセルビジネスパートナーズのことを聞く。

笠原に対しその返事を一か月待てないかと打診、その後試験があった大学をみゆきは全て落ちた。

みゆきは亜希子自身に、自分の時間を大事に生きて欲しいと言うが、亜希子は過去のことを語りながら、自分の時間を大切にしているからみゆきを育ててきたことは大切な時間だった、だから恩に着る必要はないと言った。

「お母さんにはしたいことをしてほしい、お母さんが褒められると自分も嬉しい」と言った。

亜希子はベーカリー麦田を退職、代わりにみゆきは麦田に就職することになった。

住んでいた部屋も引き払い、亜希子は大阪へ旅立ち出発していたがみゆきが部屋へ戻ると、チケットを探す亜希子がいた。

見つけたチケットは東京⇔東京という奇跡のチケットだった。

ドラマ「義母と娘のブルース」10話の感想
亜希子とみゆき、それぞれがそれぞれを思いやり、ぶつかり合いながらも成長していく姿が、とても素敵に思えるドラマです。その二人が中心となっている話ですが、麦田やヒロキくんなど濃いキャラも出てくるので面白くも感じます。特にヒロキくんのみゆきに対する一途な思いが伝わってくる場面は、毎回毎回キュンっとさせてもらってました。好きな子を信じ陰ながら支えてあげる姿がとても印象的で、こんな男の子現実にいるのかよ、ってそう思えるほど素敵男子です!あとは、亜希子のビジネススキルの高さはどれをとってもかっこいい!羨ましいです。
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ドラマ「義母と娘のブルース」の概要

キャリアウーマンの主人公が、娘を持つ男性と結婚し、母親になろうと懸命に奔走する日々を描いた10年間の物語。(引用元:Paravi)

ドラマ「義母と娘のブルース」の出演者、放送情報

宮本亜希子:綾瀬はるか
宮本良一:竹野内豊
麦田章:佐藤健
宮本みゆき:上白石萌歌/横溝菜帆
黒田大樹:井之脇海/大智
友井智善:川村陽介
西条乙女:橋本真実
猪本寧々:真凛
前原大輔:村本大輔 (ウーマンラッシュアワー)
ユナ:水谷果穂
宮本愛:奥山佳恵
麦田の父:宇梶剛士
矢野晴美:奥貫薫
田口朝正:浅利陽介
笠原廣之進:浅野和之
下山和子:麻生祐未
謎の女(第9話):中村アン

原作:桜沢鈴「義母と娘のブルース」

主題歌:MISIA「アイノカタチfeat.HIDE(GReeeeN)」

制作:TBS

放送:2018年

ドラマ「義母と娘のブルース」の見どころ

バリバリのキャリアウーマンだった主人公の亜希子がある理由から一人娘を持つ良一と結婚し義母として娘のみゆきを愛していく10年間の物語です。

綾瀬はるかのほかに竹野内豊や佐藤健や上白石萌歌、麻生祐未など実力派の俳優が勢ぞろいしているところにも注目です。

第1章では亜希子とみゆきが本当の親子になれるか、第2章では謎のパン屋の店主麦田が大きく絡んできて物語はより面白くなります。

上白石萌歌さんが素直なみゆき役を自然と演じているので見ているとすごく癒されます。

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ドラマ「義母と娘のブルース」の感想

40代男性
笑って泣ける素敵なドラマです。MISIAの曲も素晴らしい。あきことみゆきの親子愛に感動します。途中、竹野内豊が亡くなってしまった時は悲しかったですが、あきこもみゆきも出会うことが出来ていて良かったです。前半と後半で子役のみゆきが大人になって、別人に変わってしまった時も寂しかったですが、幼少期同様、成長したみゆきの回も面白かったです。
20代女性
綾瀬はるかが腹踊りをしたときは、そこまでするのか、さすが女優さんだなあとびっくりしました。眼鏡をかけてキャリアウーマンの綾瀬はるか可愛いです。たまに出てくる、真面目なボケも最高に面白かったです。後半では、キャリアウーマンだったのに、パン屋で働くことになったのはびっくりしましたが、佐藤健との息もピッタリで面白かったです。
50代男性
良一が亜希子と結婚していて本当に良かった。本当は良一にずっと生きていてほしかったけれど、良一が、亜希子と結婚していなければ、みゆきは相当寂しかったでしょうね。お母さんもお父さんも亡くしてしまうなんて、耐えられませんよね。最終回で2人が別々に暮らしだしたのは寂しかったですが、これからもずっと親子の関係で、仲良くやっていってほしいですね。続編が見たいです。

まとめ

以上、綾瀬はるか主演のドラマ「義母と娘のブルース」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

綾瀬はるか演じる主人公・岩木亜希子が娘となるみゆきと回を重ねるごとに心を通わせていく様が見どころな「義母と娘のブルース」。

クスッと笑えたりほっこりとするストーリーが満載の物語です!

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