ドラマ|相棒 season18の動画を無料で見れる動画配信まとめ

2019年10月から水谷豊主演で放送のドラマ「相棒 season18」

警視庁特命係係長の杉下右京が、相棒の冠城亘と事件を解決するサスペンスドラマ。

主演の水谷豊は優秀ながらも変わり者っぷりから変人扱いされる刑事を演じています。

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ドラマ「相棒 season18」の動画まとめ

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第1話「アレスの進撃」
行方不明の右京 手掛かりは北海道の離島に!?元レンジャーの怒りが恐るべき連続殺人の幕開けを告げる!右京(水谷豊)が突然、消息を絶って1週間。亘(反町隆史)は、何者かによって海に流された右京のスマートフォンが秋田に流れついたことから、潮流を計算し、北海道付近に浮かぶ“天礼島”にあたりをつける。すると亘は、島に渡って早々、男が若い女性を連れ去ろうとしている現場に遭遇。(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」1話のネタバレ
右京(水谷豊)が姿を消して1週間が経過した頃、右京のスマートフォンが発見されました。

海に流されていたスマホが、秋田に流れ着いたのです。

亘(反町隆史)は潮の流れを計算し、天礼島に目星を付けます。北海道の辺りに浮かぶ島で、早速亘は向かいます。

島に到着して早々、事件に遭遇します。若い女性が男に拉致されそうになっており、亘は何とか防ぎます。

しかし男を取り逃がしてしまいました。助けられた女性はミナ(北香那)と名乗り、“信頼と友好の館”のメンバーだと言います。

日本とロシアの交流を目的とした財団です。先ほどの男は、ミナの父・岩田(船越英一郎)でした。岩田は元自衛隊員で、その財団からミナを連れ出そうとしたというのです。

岩田は、甘村井(団時朗)が主催する財団を怪しんでいます。

亘はひとまず右京を探すことにします。捜索の最中、島の海岸にアザラシの死骸が流れ着くことを聞きました。

その不可思議な件を、右京も調べに来たのだと推測します。そして、館で遺体が発見されました。それが連続殺人の始まりでした。

ドラマ「相棒 season18」1話の感想
右京が行方不明って、事件に巻き込まれているのは必須だけど、絶対大丈夫なんだろうな~と期待が膨らみます。防水対策ばっちりで流されてくるスマホなんて、右京がわざと流したんじゃないの?とフラグにしか思えません!と、思っていたら、右京が館で寝ている!え?まさか本当に右京が出し抜かれたの?とドキドキが止まりません。しかし、これも右京の罠だと信じてる自分がいます。しかし、なんと幻覚作業があるキノコを食べさせられていたという。なんと言う事でしょう。言っていることが支離滅裂。スーツ姿ではない右京の姿も貴重です。
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第2話「アレスの進撃~最終決戦」
連続殺人の舞台と化した最果ての島…元レンジャーの魔手が迫り、特命係は未曾有の危機と対峙する!右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、連続殺人の容疑が掛かった岩田(船越英一郎)を囮に、事件に関する情報を集めるため“信頼と友好の館”内部を捜索することに。(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」2話のネタバレ
連続殺人の容疑が岩田(船越英一郎)にかかり、北海道県警の捜査の手が岩田に伸びていました。

そんな中、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、岩田を囮として逃がします。

そして、警備が薄くなった“信頼と友好の館”を調べることにします。

すると、ミナ(北香那)を含むメンバーの部屋から、とある記事が載った週刊誌を発見します。

記事の内容は、片山雛子(木村佳乃)が軍事関係の協会の顧問に就いたというものです。

2人は、館のメンバーが使用していた漁師小屋で、海の上の船からモールス信号が発せられるのに気付きます。

ロシア語であると気付いた亘は、社美彌子(仲間由紀恵)に解読を依頼します。

翌日、捜査一課の伊丹(川原和久)と芹沢(山中崇史)も島に上陸しました。

そして館のメンバーとミナの前に、岩田は姿が現しました。

特命係は徐々に連続殺人犯に迫ります。事件の後ろに大きな権力の影が見え隠れします。

ドラマ「相棒 season18」2話の感想
アザラシがこんなに重要だったとは…!右京が目を付けた時点でもっと深く考えるべきでした。雛子が関係していると思ったら、雛子に対抗する手段だったとは。話が二転三転して、目が回る展開です。ロシア語のモールス信号だって気付く亘もすごいし、解読できる社もすごいですね。優秀すぎる。雛子はこれからも対立する形で出てくるのかな?なんだか、怖いです。伊丹と芹沢は良い感じに、場を和ませてくれます。来る必要あったのかな?と思う感じですが(笑)「ただいま戻りました」と右京に言わせることができるのは、捜査一課のメンバーだけですよね。帰属意識の低い右京に””戻った””って言わせるんだから、すごい!
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第3話「少女」
猫が縁で知り合った少女が誘拐された幼い命を救うため特命係が動き出す!益子(田中隆三)から飼い猫の捜索を依頼された右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、郊外の一角で無事に猫を保護。(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」3話のネタバレ
右京(水谷豊)と亘(反町隆史)の2人は、益子(田中隆三)から捜索を依頼されていた飼い猫を保護する。

後日、保護に協力してくれた小学生の明菜(大島美優)にお礼を伝えるため、益子とともにマンションに向かう。

すると、隣りの部屋で殺人事件が発生しており、偶然居合わせた明菜が連れ去られてしまったことが判明する。

容疑者は警備員の島村(三浦誠己)という男で、恋人を自殺に追い込んだ被害者男性への恨みが動機であろうと推測された。

島村が明菜に危害を加える危険性を考慮し、右京と亘は捜査を開始したのであったが、島村の恋人の自殺に関して、予想外の事実が見えてくる。

恋人の自殺の復讐を遂げた殺人犯が少女を人質としたのであろうか、一方、連れ去られた明菜は誰も知ることのない秘密を抱えていた。

殺意の先にある予想をはるかに超えた真実とは何なのであろうか?

ドラマ「相棒 season18」3話の感想
明菜は、殺人事件の現場に偶然居合わせたと考えられていますが実は偶然ではなく、容疑者と考えられている島村という男と顔見知りか知り合いなのではと思ってしまいました。あるいは、亡くなった島村の恋人と明菜が顔見知りであったのではないかと思いました。自殺に関しては予想外の事実が存在し、また明菜は誰にも言えないような秘密を抱えているとあったので、明菜が何か関係している可能性が考えられるのではと感じています。加えて、島村の恋人は本当に自殺であったのか、殺害されたということも考えられるのではと思ってしまいました。事件の真相がとても気になりますし、右京と亘コンビが事件に関してどのように考えたのか気になります。
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第4話「声なき声」
過重労働を取り締まる職員の謎多き転落死…鍵を握るのは右京も一目置く正義のジャーナリスト!!厚生労働省の過重労働撲滅特別対策班、通称“かとく”の職員が転落死体で発見された。(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」4話のネタバレ
通称“かとく”とされる厚生労働省の過重労働撲滅特別対策班の職員が転落死体で見つかる。

かとくのメンバーは、特別司法警察職員として検察庁に違法な事業所を送検する権限を持つため、口封じの目的で殺害された可能性も推測された。

真実を伝えるジャーナリストとして有名な中川(長谷川朝晴)を現場の野次馬の中に発見した右京(水谷豊)と亘(反町隆史)。

転落死体となって見つかったかとく職員と中川に面識があったことに違和感を感じ、中川と長きに渡って付き合いがあるという記者の風間楓子(芦名星)を訪ねる。

風間に話を聞くと、最近の中川は、遊具が原因となった児童の死亡事故の取材を行なっていたことが分かる。

この事故と、かとく職員の転落死は何の関係もなさそうであるが、右京と亘の捜査によって予想もしなかった繋がりが見えてくるのであった。

謎に包まれたふたつの死に存在する共通点とは何なのか、正義の記者が取材する事件には権力が関係しているのか、特命係が現代日本の闇に切り込むのであった。

ドラマ「相棒 season18」4話の感想
右京と亘は、亡くなったかとく職員とジャーナリストの中川に面識があったと分かった時からすぐに2つの事件に何らかの関係があることを疑い始めたのではと思いました。児童の死亡事故の原因となった遊具には問題があって、それをかとくが放置していたせいで事故が発生してしまった可能性を考えてしまいました。取材によって、事故とかとくの関係に気づいた中川と、かとくが揉めてかとく職員の転落死に繋がったのではと思ってしまいました。何やら権力が関係していそうな雰囲気なので、捜査は難航するのかなとも感じましたが、一途に真相を追い求める右京と亘の活躍で事件解決を迎えられるのではとも思いました。
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第5話「さらば愛しき人」
亘の“元カノ”は覆面詩人の殺人犯!?コーヒーの香りが危険な秘密へと誘う!(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」5話のネタバレ
「スノウ」というペンネームの人気覆面詩人の女性が青酸カリ中毒死で殺された。

殺害現場から亘(反町隆史)の写真が見つかったため、伊丹(川原和久)ら捜査一課が話を聞くと、殺害された女性ではなく、数年前に別れた亘の元恋人の竹田ユキ(佐藤江梨子)がスノウの正体であることが分かった。

ユキは被害者と同居していたが行方が分からなくなっており、容疑者として捜査一課はユキを追うことになる。

一方の亘は、顔馴染みの店主の金子(水橋研二)にユキの連絡先を尋ねるためにコーヒー店を数年ぶりに訪れる。

ユキと知り合い、デートを重ねた場所であった。右京も事件に興味を持ったため合流し、被害者がなぜスノウを名乗っていたのかを調べるために詩集の発行元に2人が向かう。

すると、出版の契約に関連して問題が発生していたことが分かる。

亘の元恋人が亘の写真を大切に持っていた理由とは何なのか、なぜ覆面作家であることを伏せていたのか、事件と繋がるかつての恋の面影に亘が迫る。

ドラマ「相棒 season18」5話の感想
身内や知り合いが関係者の場合は事件の捜査に加わるのは難しいのではと思いましたし、複雑な気持ちなのではと思いました。被害者の女性と亘の元恋人のユキとの関係、ユキが姿を消している理由が事件解決の鍵なのではと感じました。ユキが無事に見つかるといいなと感じました。覆面作家である理由は明らかではないようですが、亘との恋が関係しているのではと思ってしまいましたし、作品の内容が亘との出来事に関連したものだったりするのかなとも予想してしまいました。ユキが別れた後も亘の写真を大切に持ち続けていた理由は何なのか、亘との過去の恋愛がとても気になりました。
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第6話「右京の目」
犯人の罠に落ちた右京が失明!?殺人事件との奇妙な符合とは…(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」6話のネタバレ
右京(水谷豊)は、知り合いの清掃員として働く和江(山本道子)に依頼されて、亘(反町隆史)と古いアパートを訪ねます。

空室のはずの一室から物音がするので、中を調べてほしいというのです。

しかしその部屋には罠が仕掛けられていたのです。スプレーの罠から和江を庇い、右京は目を負傷しました。

立ち会っていた、区役所のケースワーカー・友里(佐藤寛子)が、右京を病院へ運び、治療を受けます。

その際、盲目の少女・リナ(土屋希乃)と右京は知り合いになりました。

視力の回復に1週間ほどかかると診断されましたが、翌日、右京は特命係に姿を現します。

そんな中、昨夜マンションの建設予定地で、男性の遺体が発見されていました。

この建設予定地も、罠が仕掛けられていたアパートも、同じ不動産会社であることが発覚します。

胸騒ぎを感じる右京は、被害者も同じ不動産会社の営業マンであることが判明します。

和江は、上司の真山(山崎一)を伴い、改めて謝罪をしに右京の元に訪れました。

その際、不自然なリズムを刻んだ不審な足音を聞いたと証言します。

しかし、居合わせた友理は、足音を聞いていないと言います。

ドラマ「相棒 season18」6話の感想
目が見えなくなっても執念で事件を解決する、右京!1週間で治るのに、ちっとも大人しくしない。さすがです。そして、右京の新しい””相棒””が登場しました(笑)音声認識AIアプリ「バディ」。自分で調べて下さいと言われて、素直にバディに話しかける右京が可愛すぎる!相棒は、こういうちょっとした小ネタが面白いですよね。そして真犯人が、和江の上司、真山とは!和江の勤め先が関係してくるとは思いませんでした。不審な足音を聞いた和江に、聞いてない友理。その時点で和江が怪しいと思ったら、友理が犯人の仲間だった!ミスリードにまんまとハマりました。
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第7話「ご縁」
特命係が婚活パーティーへ潜入捜査!!アポ電強盗を繰り返す特殊詐欺グループ壊滅作戦の行方は!?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」7話のネタバレ
伊丹(川原和久)は婚活デートに参加しようとしていたが、アポ電強盗の発生により、仕方なく捜査に合流することになる。

被害者の大井川君枝(山口美也子)は、医者の息子を持つ母親で、傷害トラブルに関する示談金が必要であるとの受電後すぐに、3人組の男によって2000万円もの現金を奪われたという。

中園参事官(小野了)の指揮のもとで、頻発する特殊詐欺に対しての捜査一課・組対5課など課をまたいだ大捜査網が敷かれる。

そんな中、君枝が息子の結婚のために代理婚活パーティーに参加したことが原因で、特殊詐欺犯に大井川家の情報が流れてしまったのではと右京(水谷豊)は推測する。

君枝に話を聞くと、これまでに連絡先を交換したのは、女性の阿久津貴子(松井紀美江)と男性の津田保(河西健司)の2人だけとのことであり、どちらかが情報を流出させているのではないかと右京と亘(反町隆史)は考える。

その後右京は、阿久津と津田が揃って参加する代理婚活パーティーの情報を聞きつけ、青木(浅利陽介)の親代わりとして参加、亘はスタッフとして参加し、2人を探る。

捜査が進む中で悪の手が中園参事官にも忍び寄る…現代の悪に警視庁一丸となって迫る。

ドラマ「相棒 season18」7話の感想
婚活デートや婚活パーティーは、最近よく知られるようになり、数多く行われているようですが、代理婚活パーティーという催しは初めて知りました。メディアを通して、海外の国では親が子供の結婚相手を探すこともあるというのは見たことがありましたが、そのような親をターゲットにしたパーティーというのは何となく怪しいなと思ってしまいましたし、親がそのようなパーティーに参加していると知った子供はどう感じているのだろうと思いました。親が相手を探すとなると、家柄などを主に見てしまうのではと思うので、情報が流出してしまってもおかしくないのでは感じてしまいました。右京と亘のパーティーでの捜査がどうなったのか気になりましたし、参事官にも悪の手がというところも気になりました。
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第8話「檻の中~陰謀」
奪われた保釈金3000万円!!獄中の大学教授をめぐる襲撃事件に秘められた疑惑とは!?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」8話のネタバレ
3000万円が強奪される事件が発生しました。大学教授の皆藤(中村育二)が研究費を横領した疑いで逮捕された、その保釈金でした。

襲撃を受けた准教授の佳奈恵(中村優子)が、3人組の男だと証言しました。犯人はテーザー銃(遠距離対応型スタンガン)で武装していたというのです。

右京(水谷豊)は過去に皆藤と面識がありました。当時彼は、自身の研究に没頭し、横領を告発していたのです。

そんな彼が横領し、保釈を急いで現金まで用意させたことに疑問を頂きます。

一方亘(反町隆史)は、友人の桝本(山崎樹範)と会っていました。

週刊誌の記者をしており、妻を亡くして生活が苦しいことから、皆藤の事件を必死に聞き出そうとします。

そして一連の事件の捜査に、右京と亘も乗り出します。

皆藤に面会するも情報が得られず、研究室のある大学へ向かいます。

すると、研究室の周りで不審な出来事が相次いでいることが分かりました。捜査を進めると共通点が見えてきました。

ドラマ「相棒 season18」8話の感想
スタンガンで武装してお金を奪う事件発生!なんてこったと思ったら、被害者?の皆藤の方が何かやらかしているとは。亘は、桝本を友人と思っているようだけど、桝本は亘を利用しているだけっぽい。皆藤も、桝本も、医療機器メーカーの社長もウソばっか、ごまかしばっかだけど、それが通用してしまうのにモヤモヤします。早く犯人たちを黙らせてほしいけど、まだ情報が足りない!そして出てくる、佳奈恵!お金を渡したくないから、3人組の男と手を組んで、裏切られました。手を組む相手は慎重に選ばないと。そしてサルウィンという国は、右京の初代相棒、亀ちゃんが行っている国だそうで。そこが繋がるのか?!とワクワクしますね。
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第9話「檻の中~告発」
疑惑の教授の保釈により新たな局面を迎える事件背景には右京さえ解き明かせない驚きの事実が!(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」9話のネタバレ
横領の罪で逮捕されていた遠隔操作技術の第一人者で大学教授の皆藤(中村育二)であった。

しかし、研究を乗っ取ろうとした准教授の佳奈恵(中村優子)の事実捏造による冤罪であることが分かり、保釈金も戻ったことから皆藤の保釈も確実となった。

皆藤が保釈となることで、旧友である週刊誌記者の桝本(山崎樹範)が何か行動を起こすことを心配していた亘(反町隆史)は、桝本に直接話を聞くも適当にあしらわれてしまう。

その頃右京(水谷豊)は、皆藤を犯罪者に仕立て上げた佳奈恵の手口を突き止めることに成功したのであったが、彼女が危険を犯してまで皆藤を陥れようとした理由が分からずにいた。

そして、皆藤がついに保釈される。今回の事件が単純なものではなく、隠された真実があると感じた右京と亘が捜査を続ける中、皆藤は復讐計画を始めるのであった。

この状況下において、これまでにないテロ計画が動き出し、これには特命係と因縁の関係にある権力者が関わっていた。

真実にたどり着き、特命係は「現代の戦争」を止められるのだろうか?

ドラマ「相棒 season18」9話の感想
皆藤の逮捕について、冤罪であったことも含めて、何らかの事実を亘の旧友で週刊誌記者の山崎は知っていたのではと感じました。皆藤の保釈後にテロ計画が動き出すとありますが、このテロ計画に皆藤が関わっているということに気づいたため、危険を恐れた佳奈恵は皆藤の罪をでっち上げて冤罪へと追い込んだのではと思ってしまいました。皆藤は遠隔操作技術の第一人者とのことで、この技術がテロにも使われているのではと感じました。まだ何かがあると感じ取った右京と亘の勘は鋭いと思いましたし、因縁の関係にある権力者も関わっているということで、大きな事件となるのではと感じました。
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第10話「杉下右京の秘密」
亘が目撃した右京の家族団らん姿!?その秘密と金塊密輸事件との意外な繋がりとは?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」10話のネタバレ
亘(反町隆史)は、右京(水谷豊)が隠しごとをしているのではと疑い、仕事帰りに跡をつける。

すると、幼児とその母親の2人と右京と思われる人物が一緒に買い物をスーパーで済ませて、あたかも家族のように仲良く過ごす場面を目にしてしまう。

その翌日、右京は亘から問いただされたため、シングルマザーの里美(遊井亮子)と、その息子の裕太(鳥越壮真)との出会いを話し始める。

そんな時、3億円の金塊が雑木林から発見されたというニュースが流れた。

角田(山西惇)は、ニュースで取り上げられた3億円の金塊は、組対5課が追う密輸グループのものであり、組織を裏切った運び屋のリーダーが隠したのではないかと考えていた。

数日後、ブルーシートで包まれた男性の死体が都内の運河で見つかり、死体の男性が運び屋のリーダーであることを角田は確認する。

金塊密輸組織のグループ内の争いが殺人事件を引き起こしたのであろうか。更に、里美と裕太の周りに危険な雰囲気が出てくる。

右京は2人を守るために思い切った行動をする。

ドラマ「相棒 season18」10話の感想
右京の何か違った雰囲気をすぐに感じ取った亘の勘は鋭いと思いましたし、相棒なだけあると感じました。右京と里美と息子の裕太の馴れ初めは興味深いですし、3人の関係性もとても気になりました。また、金塊密輸組織の運び屋のリーダーが殺害されてから、里美と裕太の周囲に危険な兆候が出てきたとのことですが、2人がこの組織の誰かと関わりがあるのではと思いましたし、裕太の父親が組織の人間なのではとも思いました。あるいは、殺人事件について何らかのことを知ってしまったりしたのではと感じました。2人を守るために右京がどのような行動をとったのかも気になりました。
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第11話「ブラックアウト」
警視庁震撼の監禁籠城事件が発生!!人質となった右京は無事脱出できるのか!?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」11話のネタバレ
年末、警視庁主催の親睦ゴルフコンペに準備係として右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は参加。

そのコンペには、副総監の衣笠(杉本哲太)ら警視庁上層部に加え、警視庁OBの蓮見恭一郎(長谷川初範)、その息子で組織犯罪対策3課係長の蓮見誠司(浅香航大)らが参加していた。

ゴルフ場の地下駐車場でコンペ終了後に大爆発が起こり、居合わせた人々が地下から出られなくなってしまい、爆発の被害者と見られていた男が突然拳銃を発砲する。

発砲した暴力団構成員の男は、収監されている会長と組員7人を解放しろという要求とともに、その場にいた右京と恭一郎、そして恭一郎の秘書の雨宮紗耶香(瀧本美織)ら8人を人質にした。

男は指示に背いた人質一人を射殺しており緊迫する状況の中、地上では、亘をはじめ警視庁の者が人質救出のため活動し始めていた。

そんな中、地下に閉じ込められた人数と人質の人数が異なり、犯人の仲間が人質の中にいるのではという疑いが出てくる。

右京は5年前のある事故と今回の事件の関連性に気づく。右京たちはどうなるのであろうか、警察OBを巻き込んだ今回の事件は、予想外の事実へと繋がるのであった。

ドラマ「相棒 season18」11話の感想
右京は、この事件と5年前に発生した事故の関連に気づいたようですが、このコンペに参加している警視庁の上層部や警察OBと、犯人が解放を要求する暴力団員のメンバーも5年前の事故と何らかの関わりがあるのではと感じました。また、犯人の仲間が人質に紛れているかもしれないとの疑いがあるということで、警視庁の関係者が犯人の仲間の可能性もあるのではと思いました。右京は地下で監禁され、一方の亘は地上で活動することになり、今回は2人が揃って動くことができない状況ではありますが、無事事件解決を迎えることができればと思いました。
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第12話「青木年男の受難」
青木が何者かに拉致された!?警察情報をめぐり特命係と犯人の頭脳戦が始まる!(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」12話のネタバレ
ある日の朝、珍しくサイバーセキュリティ対策本部の土師太(松嶋亮太)が杉下右京(水谷豊)を訪ねてやって来て、青木(浅利陽介)から「緊急入院することになったので右京に借りた本を返すように頼まれた」と言う。

しかし右京はこの本を青木に貸した覚えなどなく不審に思う。

そこで土師に調べてもらうと警視庁のデータベースに不正にアクセスして一年前に起きた神田北署の管轄内で起きた事件について調べていることが分かる。

不審に思い青木の通勤経路を調べると自宅近くで青木の警察手帳が入ったカバンを見つける。

青木の身に何か起きたと感じた右京と亘(反町隆史)は、青木が拉致されたかもしれないと刑事部長の内村(片桐竜次)に報告する。

捜査一課の伊丹(川原和久)と芹沢(山中崇史)と共に内密で捜査をする。

特命係の二人は犯人の目的を探るため神田北署を訪れ理由を言わずに去年の事件の資料を探す。

それを不審に思った刑事課の係長後藤(津村知与支)は若手刑事の木村(中村優一)に二人を見張るように指示を出す。

土師の調べで青木がアクセスしている事件が暴力団幹部刺傷事件だと判明する。

犯人の目的とは何なのか?犯人を突き止め青木を助け出せるのか?…。

ドラマ「相棒 season18」12話の感想
誘拐されたことを、借りていない本で知らせるなんて相変わらず青木君は頭の回転が速いなと思いました。監禁されて脅されながら警視庁のデータベースへのアクセスを強要されていても、青木君は青木君らしいままというか、憎まれ口ばかりたたいているけど私は何となく嫌いになれないキャラです。終盤のまで展開が読めず複雑で楽しく見れました。相棒はいつもですが、最後の最後のどんでん返しがとてもよかったです。何より青木君と土師のキャラの濃さが印象に残った気もします。無事に救出されても憎まれ口をたたく青木君、こういう時位素直になればいいのに、でもそこが青木君らしかったです。面白いドラマでした。
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第13話「神の声」
山岳信仰が残る村で奇怪な事件が発生!山中で磔にされた遺体…死因は溺死!?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」13話のネタバレ
右京(水谷豊)と亘(反町隆史)の二人は奥多摩の山村に来ていた。遺留品を返却するためだ。

村には未だに山岳信仰が残っていて今の時期は山に誰も入ってはいけないことを、駐在の草野(粕谷吉洋)や移動スーパーを営む琴江(松居直美)から聞く。

ところがその山の中から元役場職員の初老の男性が地面に磔にされて死んでいるのが見つかる。伊丹(川原和久)達が捜査をすることになる。

そんな中右京と亘は3年前に起こった若い女性をターゲットにした連続殺人事件の容疑者である橋沼の仕業ではないかという話を耳にする。

その事件の真犯人はすでに捕まっており橋沼は犯人ではないのだが、半年前に村の若い女性と共に池沼も姿を消しているのだ。

今回変死体で発見された男性は村から橋沼を追い出そうとしていた中心人物だったため、橋沼が復讐のため殺したのではないかと村人は考えているようだ。

被害者の男性は山中で磔にされて見つかったにも関わらず死因は溺死であることが判明する。

なぜ山中で溺死していたのか?犯人は橋沼なのか?それとも山の神の仕業なのか?

特命係の二人はこの不思議な事件を解き明かせるのか?

ドラマ「相棒 season18」13話の感想
殺人事件の容疑者だったからって村の人たちはそこまで橋沼のことを邪険に扱わなくてもいいのにと思うほど扱いがひどかった。その事件の真犯人がきちんと捕まっているのにもかかわらずあんまりだなと思いました。しかも池で殺害、さらにそれを見てしまった乙羽のことも殺してしまうなんて。殺人事件の容疑者より村人のほうが恐ろしい。橋沼と乙羽は恋愛関係だった。自分の好きな人が目の前で殺されるなんて、それも自分も殺されてしまうなんてあんまりだなと思いました。乙羽と移動スーパーを営む琴江が親子だったことは意外でしたが、アリバイトリックが使われていて面白かったです。
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第14話「善悪の彼岸~ピエタ」
因縁深い“右京の元相棒”が再び東京に!!時を同じくして発生した2件の変死事件との関係は…!?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」14話のネタバレ
伊丹(川原和久)らが原宿で発見された身元不明の変死体の捜査を始めるが、事故という結論になる中、特命係を南井(伊武雅刀)が訪れる。

南井は、右京(水谷豊)のスコットランドヤード時代の相棒であり、犯罪者に対して私刑を下しているという疑惑がある。

右京は、連続殺人や犯人の自殺への南井の関与を疑いながらも、証拠を掴むことができず2年が経とうとしていた。

逮捕に向けて右京が捜査を始めると、南井が目的は不明であるが、自身の原点ともいえるような場所を次々と訪れていることが分かる。

亘(反町隆史)の方は、マリア(石田ニコル)という南井と一緒に来日したと考えられる女性と会う。

今回に関しては、南井にマリアという女性が操られて犯罪を起こしてしまうのではと恐れていると、女性の絞殺死体が都内の下町で見つかる。

この絞殺死体と原宿で発見された変死体に存在する共通点を右京は発見する。

南井は果たして裁きの賢人か卑劣な殺人者なのか。都内で頻発する事件には予想外の共通点が?最強の敵との最後の戦いに右京が挑む。

ドラマ「相棒 season18」14話の感想
かつての相棒を犯罪者ではないかと疑うというのは、なかなか簡単なことではないと思うのですが、右京はさすがだと思いました。相棒として、南井とは長い時間を一緒に過ごしてきたと思うので、彼のことには詳しいと思いますし、だからこそ右京の勘が当たってしまうのではと思いました。私刑を下すというのが何とも想像し難いのですが、実際にそのようなことが起きていたとしたら恐ろしいことだと思いました。変死体と絞殺死体の共通点を見つけた右京ですが、南井がこれらの事件にも関わっている可能性が高いのではと思ってしまいましたし、南井の正体が気になりました。
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第15話「善悪の彼岸~深淵」
進行する連続殺人はロンドンの再来!?宿命の敵との究極の頭脳戦、ついに決着!(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」15話のネタバレ
右京(水谷豊)は、再び来日した南井(伊武雅刀)の行動に注目していた。

しかし、“逆五芒星事件”と呼ばれているかつてロンドンの地下鉄で起きた連続殺人事件と、東京の山手線沿線で次々と発生している殺人事件に類似点が多く存在することを発見する。

そんな中で、パトロール中の巡査が品川で射殺され、この事件も逆五芒星事件の状況と似ていたことから、南井が逆五芒星事件を模倣しているのではないかと右京と亘(反町隆史)は推測する。

原宿の転落死から始まり日暮里の絞殺、品川の射殺、次に起こりうる第四の事件を阻止すべく、右京はロンドンの事件の被害者と発生場所を照らし合わせた。

次なるターゲットとなりうるのは、池袋近辺の大学の女性学長ではないかと考える。

右京は女性学長の警護を行うように警察に指示を出す一方で、現在の相棒の亘を南井は最終的なターゲットとするのではと考え、ある行動をする。

次々発生する事件は、南井が考えた右京への挑戦状なのか、最終ターゲットとして亘に危険が迫る。驚愕のラストへと天才同士の戦いは加速するのであった。

ドラマ「相棒 season18」15話の感想
右京が発見したロンドンの事件と山手線沿線での事件の類似点がどのようなものなのかとても気になりました。ロンドンの事件を考えると、最終的なターゲットが亘ではないかとなったようですが、犯人はなぜ異国で過去に発生した事件を模倣しようとするのか、本当に南井が犯人だとすれば、かつての相棒と一緒に仕事をしている人間をなぜ危険な状況に陥れようとするのか気になりました。右京と南井との間に何かわだかまりがあるのかなと思いましたし、過去の相棒と言っても2人の関係はあまり良いものではなかったのではと思ってしまいました。事件の真相がとても気になりました。
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第16話「けむり~陣川警部補の有給休暇」
第三の男”陣川公平が2年ぶりに登場!強盗殺人の捜査で特命係と再びタッグ!?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」16話のネタバレ
ケアハウスの理事長が殺害される事件が発生する。現場の様子から、連続窃盗犯の“けむり”が関与している説が浮上する。

けむりは、現場にたばこの吸い殻以外何の痕跡も残さない窃盗犯であり、20年以上追っても警察が逮捕できない伝統的な存在として認知されている。

以前よりけむりを捜査していたという経済事件担当の捜査二課に配属された陣川(原田龍二)が、右京(水谷豊)や亘(反町隆史)との捜査を希望して特命係を訪れる。

陣川は今回の強盗殺人には違和感を感じており、けむりは反社の事務所や悪質な闇金だけを狙うのであって、殺害を行うのには何らかの訳があるはずだと言う。

陣川行きつけの居酒屋に決起集会だと連れていかれた右京と亘であった。

しかし、陣川は、店の従業員の理沙(飛鳥凛)を運命の女性だと信じているようで、惚れっぽさは昔から変わってない。

店の常連客である重蔵(小倉一郎)を早々に帰らせるほどのはしゃぎようであった。

そして、けむりが関与したと見られる新たな窃盗事件が起きる。けむりをめぐる事件が目まぐるしく動く中、理沙を守るために陣川は特命係と対立する?殺人事件の背景にある衝撃の事実とは。

ドラマ「相棒 season18」16話の感想
けむりはただの窃盗犯ではなく、反社会的勢力や、悪徳な闇金だけをターゲットにするという点で、窃盗以外の何か別の目的を持って犯行に及んでいるのではと感じました。20年以上経っても警察が逮捕できないというのは何とも言えないですが、今回の事件はけむりの犯行に見せかけた別の人物による犯行なのではと思いました。また、なぜ急に陣川が捜査を希望して特命係を訪れたのかが少し気になりました。運命の人を守るために対立とありますが、運命の人とされる理沙と一連の事件は関連があるのかということも気になりました。長年逮捕に至らなかったけむりですが、右京と亘のコンビでならばけむりの正体を明らかにできるのではと思いました。
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第17話「いびつな真珠の女」
再び動き出す“平成の毒婦”と呼ばれた未決囚の女・遠峰小夜子!!猟奇殺人犯“指切り男”との関係は…!?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」17話のネタバレ
空き地で女性の絞殺死体が見つかり、両手の親指が切断される猟奇殺人です。

その手口から””指切り男””が2年ぶりに現れたと、捜査一課の伊丹たちは捜査を始めます。さらに遺体の喉に“バロックパール”という真珠が見つかります。

右京(水谷豊)と亘(反町隆史)も捜査を進めますが、他の事に気を取られていました。

以前、事件で知り合った新崎芽依(朝倉あき)と2週間ほど連絡が取れないのです。

そんな中、亘は弁護士の連城建彦(松尾諭)から連絡をもらい、東京拘置所に向かいます。

呼び出したのは、連続殺人犯の遠峰小夜子(西田尚美)で、“平成の毒婦”の異名を持つ未決囚です。

小夜子は人心掌握に長けており、以前刑務所の中から右京さえも翻弄しました。

そんな彼女は、亘に””指切り男””について心当たりがあると言い出すのです。

知人の中に女性の指に異常に執着した男がいると言いました。

さらに、亘の大切な人が行方不明になる夢を見たと言われ、芽依の事かと気が気ではありません。

一方右京は、小夜子の手記に目を通していました。

そこに、真珠にまつわる話がいくつも出てくることの理由について考えていました。

ドラマ「相棒 season18」17話の感想
小夜子は本当に恐ろしいです。この才能を別の事に発揮したら、素晴らしい業績を残すのではないか?と思うほどの天才ぶりです。執念深さと計画の周到さは天下一品。何手先まで見えていれば、こんな事を思いつくのか?と頭が付いていかないです。芽依はたまたま目撃されたから命を狙われた?たまったもんじゃないけど、芽依が羨ましいと感じたのかもしれませんね。指を切断なら、猟奇的とまでは言えないか?と思っていたら、冷蔵庫に並ぶ指!恐ろしいです。いきなりの自殺も驚きです。そして、きらきら星からカモフラージュされているかも、と推測する右京さん、やっぱりすごいですね!
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第18話「薔薇と髭との間に」
特命係にあの“ヒロコママ”から依頼が!!1億円強奪と殺人事件…その計画的犯行トリックとは!?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」18話のネタバレ
オーベルジュ(宿泊もできるレストラン)の契約のためリゾート開発会社の如月リゾートによって用意された1億円が奪われる事件が起きた。

契約金の輸送に携わった如月リゾートの社員である鶴橋光太郎(細田善彦)が襲われたため、入院することになった。

ゲイバーのママ・ヒロコ(深沢敦)は鶴橋との交流が深く、親交のある右京(水谷豊)を頼りに、特命係に捜査を依頼する。

ヒロコと一緒に右京と亘(反町隆史)が光太郎に話を聞いたところ、突然契約金の運搬が決まったことが判明する。

右京は、事件現場の人通りや防犯カメラが設置されていない状況から、計画的犯行であった可能性を考える。

光太郎に契約金の輸送を指示した上司に話を聞いていると、光太郎の兄である宗一郎(夙川アトム)がやってくる。

光太郎曰く、兄弟の実家はかつて旅館経営をしていたが、現在は如月リゾートに運営を委ねているという。

捜査を進めると、宗一郎が起こしたある事件が旅館委譲に関連していることが分かる。

そんな最中、事件関係者の撲殺遺体が発見される。

ヒロコからの捜査依頼が殺人事件へと発展したのか、そこには兄弟の不仲が関わっているのか?特命係が複雑に絡みあった事件に挑む。

ドラマ「相棒 season18」18話の感想
大きな金額の輸送は、セキュリティーの関係もあり急に決定されることはあまりないと思うので、計画的な犯行だったのではと思いました。最初はただの金銭目的の事件なのかなと感じていたのですが、どうやら様々な事情が絡んでいそうで複雑な事件なのではと思いました。事件の鍵となるものが見えてこないので、どのような真相が隠されているのかとても気になりました。また、右京は堅そうなイメージが強かったので、ゲイバーのママに知り合いが居たということには、少し驚きました。ヒロコの依頼が殺人事件に発展とあるので、ヒロコも事件に何らかの形で関わっているのではと感じてしまいました。
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第19話「突破口」
謎の転落死は権力者による口封じ殺人!?右京が真実を暴くため大きな賭けに出る!(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」19話のネタバレ
大手ゼネコン社員の足立(関口まなと)が転落死する事件が発生しました。

被害者は、大物議員の松木(児玉頼信)の不正に関与していたとされています。

刑事部長の内村(片桐竜次)は、捜査一課の伊丹達に、自殺にするよう圧力をかけます。

右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は“口封じ殺人”を疑い、捜査を開始します。

手始めに、第一発見者の嘱託社員の山野(中本賢)から話を聞きます。足立から忘れ物の連絡があり、会社に戻ったと言います。

取り調べの中、不審者を見たことを思い出し、気の小さい山野は、ひどく怯えます。

そして右京は、ゼネコン会社の部長に会いに行きます。汚職は足立の独断だと断言する部長に、目撃証言が出ていると揺さぶりをかけます。

さらに右京と亘は、証拠品を見せてもらいに鑑識に向かいます。

しかし内村から捜査の打ち切るよう、圧力がかけられます。

ドラマ「相棒 season18」19話の感想
権力を使った圧力は、警察物の話でよくありますが、本当に腹立ちますね。こんなに話が溢れているという事は、実際多いのだろうな…とため息が出ます。気の弱い山野は、やっぱりただの目撃者で終わりません!この巨悪に対して、1人立ち向かう素晴らしい人でした。そして、足立は悪い奴だと思ってました。山野を呼び出すって、殺そうとするか何か濡れ衣を着せようとするとか。しかし、足立と山野は友情で結ばれてました。自分の死を最初に見つけてほしかったんですね。山野の幸運は、右京と出会ったことです。右京の機転により大逆転劇が起こって、スッキリです!
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第20話「ディープフェイク・エクスペリメント」
右京が“推理力減退症候群”を発症!?謎の数字とフェイク動画に捜査は混乱権力者の思惑が絡む難解な事件の真相とは?(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」20話のネタバレ
亘(反町隆史)は、右京(水谷豊)がスランプに陥っていると、角田(山西惇)に愚痴を言います。しかし右京は全く気に留めていません。

そんな時、元東亜ダイナミクス社長の桂川(村上新悟)が、自宅の寝室で殺害されました。

背中の刺し傷が死因で、スマホの音声認識アプリで””99″”と残されていました。

さらにPCから、掛川と内閣情報調査室の柾庸子(遠山景織子)の“ベッド動画”が見つかります。

右京と亘が現場に行くと、青木(浅利陽介)居て協力を申し出て、新たな情報を得ます。

翌日、伊丹(川原和久)たちは鬼石美奈代(坂井真紀)から話を聞きますが、はぐらかされてしまいます。

美奈代は、桂川がスポンサーをしていた研究室の特任教授です。

その頃、週刊誌が桂川と柾の動画を入手します。右京と亘は、監察官の大河内(神保悟志)から動画の押収を命じられます。

ドラマ「相棒 season18」20話の感想
右京がスランプに陥っている?!確かに、過去の話を見るとミスをしたり見落としがありましたが、スランプを心配するほど?と思いましたが。まさか、””花の里欠乏症””とは。確かに、癒しは大事ですね。そんなに大事な場所だったんですね!代わる店が見つかって良かったです。例の動画は、フェイク動画でした。これで証拠を捏造しようとしたそうです。ディープフェイクと言い、現実でも問題になっているようです。解析しても加工したのが分からないほど精巧なの?か、技術的なことは一切分かりませんが、何だか凄そうです。少しスッキリしない終わり方ですが、次シーズンに繋がる終わり方でした。
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ドラマ「相棒 season18」の概要

右京(水谷豊)が突然、消息を絶って1週間。亘(反町隆史)は、何者かによって海に流された右京のスマートフォンが秋田に流れついたことから、潮流を計算し、北海道付近に浮かぶ“天礼島”にあたりをつける。すると亘は、島に渡って早々、男が若い女性を連れ去ろうとしている現場に遭遇。(引用元:公式サイト)

ドラマ「相棒 season18」の出演者、放送情報

杉下右京:水谷豊
冠城亘:反町隆史
甲斐峯秋:石坂浩二
衣笠藤治:杉本哲太
鑓鞍兵衛:柄本明
青木年男:浅利陽介
社美彌子:仲間由紀恵
風間楓子:芦名星

制作:テレビ朝日

放送:2019年

ドラマ「相棒 season18」の見どころ

警視庁の特命係を舞台に、杉下右京とパートナーの冠城亘が事件を解決するサスペンスドラマ『相棒(Season 18)』。

今回は杉下右京が行方不明になるところから物語が始まっています。

主人公で超人的な観察力と推理力の持ち主である杉下右京を水谷豊が、5代目パートナーを務める冠城亘約は反町隆史が演じています。

杉下右京の行方はどうなっているのか、今回はどんな事件を解決するのか、最後まで目が離せません!

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ドラマ「相棒 season18」の感想

40代男性
今シーズンも相棒は、反町隆史さん!!シリーズの中で、一番の相棒歴になるようですね。ドラマの中だけでなく、ドラマ外でも、反町隆史さんと水谷豊さんが、相棒のように仲がいいとニュースが流れています。その相乗効果で、ドラマ内のやり取りも、アイコンタクトの信頼感も、すごくリアルに感じます。公私ともども役作りしている、2人のこれからに期待したいです。
20代女性
シーズン18にもなってくると…相棒の脚本を担当する人々には、ものすごいプレッシャーがあるんでしょうね。そしてその脚本にも応えていかなきゃいけない俳優陣も、大変ですよね。でもそれだけ本気で作っているから、出来上がった作品は最高ですよね。シーズン19も決まっているみたいなので、これからも発展していくことを応援していきたいと思います。
50代男性
今まで最強な刑事として君臨していた、杉下右京さんがイジられるネタが多かったように思います。最後なんて、推理力減退症候群??なんだそりゃとか思っちゃいました。新しい挑戦をしたかもしれないけど、今シリーズはそこまで好きになれなかった気がします。杉下右京はいじらずに、いつまでも最強な感じで設定をしてほしいなと思います。次シリーズに期待です。

まとめ

以上、水谷豊主演のドラマ「相棒 season18」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

「相棒」ドラマシリーズ18作品目となる今作。

水谷豊と反町隆史のコンビはもちろん、豪華なゲストにも注目していただきたい作品です。

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